2007年11月04日

パンズ・ラビリンス (El Laberinto del fauno)

監督 ギレルモ・デル・トロ 主演 イバナ・バケロ
2006年 メキシコ/スペイン/アメリカ映画 119分 ファンタジー 採点★★★★

もうこの位の歳にもなると、ほとんど見なくなった悪夢。稀に見たとしても途中で「あぁ、夢を見ているんだな」と気付いてしまい、もう興醒め甚だしい。大人って、やぁねぇ。子供の頃は普段何気に見聞きしたことを上手に脳が消化できなかったのか、それこそ毎日のように悪夢を見たもので。それらの幾つかは未だに覚えてるんですが、その中の一つはこんな感じ。いとこのお姉さんと一緒に何者かから逃れるように押入れに隠れている私。すると突然押入れが開けられ、そこに立っていたのが顔中びっしりと米粒のようなものが張り付いている怪人。「ひぇぇ!」と押入れの奥へと逃げようとすると、私の前にいたいとこのお姉さんが振り向き、その顔にもびっしり米粒状の物が。二人の米粒魔人に捕まり、一斉にくすぐられる所で号泣しながら起床。これ以来、未だにちっちゃいブツブツが大の苦手に。もちろん、くすぐられるのも。これを書いている時点で、腕中トリハダ立ってますし。

lafa4.jpg

【ストーリー】
1944年のスペイン。内戦で父親を亡くしたオフェリアは臨月の母親と共に、母親の再婚相手であるビダル将軍がゲリラ鎮圧にあたっている山間部へとやって来る。ある夜、冷酷で残忍なビダルに恐怖を募らせるオフェリアの下へ現れた昆虫の姿をした妖精に不思議な迷宮へと導かれる。そこで彼女を出迎えた牧神パンは、彼女が地底の魔法の国の王女の生まれ変わりであり、魔法の国へ戻るには満月の夜までに3つの試練を乗り越えなければならないと告げる。

lafa1.jpg

過酷な現実からほんのひと時目を逸らさせる御伽噺。とはいえ、その物語の一事が万事甘い夢の世界が描かれているわけではなく、ほぼ全体的に非情で過酷な現実が色濃く反映され、最後のほんの僅かな一瞬が現実とは違う場所へと着地をする。もしこれが“ファンタジー”の本質であるのならば、本作は“ダーク・ファンタジー”などではなく、まさに正統派のファンタジー映画と言えるのではないか。
幼い子供にとって“全て”を意味する母親。その母親の選択からは逃れる術はなく、その選択によってもたらされる急激な変化を子供は子供なりに必死に消化する。本作の主人公であるオフェリアは、父親を失い、住み慣れた故郷を離れゲリラが潜む山奥へとやって来る。心の拠所である母親は日に日に衰弱していき、その母を失うかも知れぬ恐怖と義父への恐怖が頂点へと達する時、非現実への扉が大きく開かれる。残酷な現実から逃れたはずの夢の世界も死の香りが濃密に漂い、その濃度は現実と比例するように濃くなっていく。そして現実と非現実が交差し、現実が悪夢以上の恐怖としてオフェリアに立ちはだかるクライマックス。迫り来る死を面前としながらも、深い優しさとその優しさがもたらす強さを忘れることのなかったオフェリアが迎える結末はあまりに悲しく、その後に描かれる美しすぎる故に哀しさをも感じる光景に、全ては夢物語かのようにも思えてしまうが、僅かながら現実に残された非現実の痕跡に儚くはあるが希望を感じさせる様は、まさに御伽噺の真骨頂。

lafa2.jpg

本作同様フランコによる独裁政権時のスペインを舞台に、現実と非現実の恐怖を巧みに交差させ、子供らにとって最大の怪物が亡霊ではなく大人である様を描いた『デビルズ・バックボーン』を作り上げているギレルモ・デル・トロ。その『デビルズ・バックボーン』のみならず、本作には“昆虫”“粘膜”“いたいけな子供であろうと容赦なし”など、いつものデル・トロ印がそこかしこに。ある意味好きなものしか撮らないオタク気質満載のいつものデル・トロ作品であるのだが、本作で見せる豊かなイマジネーションはある種の到達点にあるのではと。そこがようやく認められたのかどうなのかはさておき、アカデミーを受賞しちゃった本作。アカデミーの意味合いは置いておいても、受賞によって認知度が上がり、過去の作品や受賞したからと言って何ら変わることはないであろう今後の作品に注目される機会が増えるのは嬉しい限り。
我慢強い割にはブドウに目がないオフェリアを演じたイバナ・バケロの可憐さも強く印象に残るが、ピーター・ジャクソンにとってのアンディ・サーキスのような存在であるダグ・ジョーンズが強烈。『ヘルボーイ』で、冷静沈着で突出した知性を持つ大まかに魚類なエイブを分厚いメイクで演じながらも、僅かな感情の変化や見えずとも感じる表情の変化、そしてなんとも言えない可愛らしさを巧みに表現したダグ・ジョーンズだけに、本作の目玉でもある牧神パンと、赤子を食することで得た不老不死との引き換えに怪物と化したのであろうペイルマンをそのしなやかな身のこなしで見事に表現。特に、パンの当初のうやうやしさはどこにいったのかとすら思える態度の豹変ぶりと胡散臭さは絶品。

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信用しろと言われても

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posted by たお at 03:59 | Comment(27) | TrackBack(121) | 前にも観たアレ■は行■ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
監督の美的センス、将軍が持つ美意識、随所に感じられる華麗でおぞましい“美”が良かったですねぇ〜
そして何よりダグ・ジョーンズですよね!!
彼がいなけりゃ、この作品は存在しなかったかも!?(言い過ぎかな 笑)
Posted by 哀生龍 at 2007年11月04日 17:56
哀生龍さま、こんばんは〜♪
まさに随所に死の香りがぷんぷかと漂う美しさでしたねぇ。
で、ダグ!
なにやら目と目の間が離れている役ばかりなんで、てっきり素顔も思いっきり目と目が離れているかと思いきや、結構普通。とはいえ、極端に細身な身体にぎらつく眼つきは、やはり只者じゃない輝きを。
Posted by たお at 2007年11月05日 00:52
お久しぶりです。

すみません、ダグ・ジョーンズのことは知らなかったのですが、シルバーサーファーもこの人だったようですね!
かなりいろんなしかも風変わりな役をこなされているみたいですね。
勉強になりました。

昔から日本とは違い外国の御伽噺はけっこう残酷な話も多いようで、そういう意味も含めてこの作品は正統派なのかも知れませんね。
Posted by ケビン at 2007年11月06日 23:38
先に無言TBで失礼いたしました!
>まさに正統派のファンタジー映画と言えるのではないか
わたしもこうやってファンタジーとか御伽噺って生まれていくのだと思いました。
最初の悪夢の話に鳥肌が・・・
小さい頃に見た悪夢って結構覚えているものなんですね〜。
Posted by しゅぺる&こぼる at 2007年11月07日 07:03
ケビン様、こんばんは!
結構日本の昔話や童謡も、起源を見てみると結構悲惨だったりも。忘れちゃいけないけど思い出したくない歴史を、御伽噺の形で語り継いでるのかもしれませんねぇ。
Posted by たお at 2007年11月07日 23:47
しゅぺる&こぼる様、こんばんは!
結構ぶつぶつが苦手な人って多いですよね。そういうのを見てしまうと「うわぁ」と全身に鳥肌が立つんですが、鳥肌が立ってぶつぶつだらけになった自分の腕を見て、また「うわぁ」と。
Posted by たお at 2007年11月07日 23:51
おひさしぶりです、Cnoteのkenkoです。
たおさんのツブツブ悪夢コワイ〜
今晩夢に見てしまいそうです…

パンズラビリンス、アカデミーで話題になってから日本公開までかなりありましたよね。
ついにデルトロ、立派な映画を撮ったなという印象ですが

>受賞したからと言って何ら変わることはないであろう

なぜかそういう確信もあります。だって次はまたヘルボーイだし(笑)
Posted by kenko at 2007年11月10日 14:43
kenko様、こんばんは♪
立派な映画というよりも、好きなことだけをやっていたら辿り着いたって感じもしますね^^
きっと、ずーっとこのまんまなんでしょうね。
Posted by たお at 2007年11月13日 22:46
TBありがとう。

>顔中びっしりと米粒のようなものが張り付いている怪人

フロイト的に言えば、「米粒」=稲=豊穣=生命をあらわすもので、これは、女性の母胎=出産に関する、恐怖心の象徴とみなせます。
よって、米粒魔人は、自らの出産時のトラウマの化身ともいえるのではないでしょうか・・・。

と、いうのは真っ赤な嘘だけど(笑)
Posted by at 2007年11月17日 01:40
はじめまして!「豆酢館」の豆酢です。
TBありがとうございますです。

ギレルモちゃん、次の作品はまだ噂の段階なんですが、やっぱり己の趣味満開な企画が目白押しです(笑)。彼は多分このままずっと変わらないんでしょうね。てか、そうであって欲しい(笑)。好きなことを追及した先に、こんな作品があったなんて素敵だと思いますね。

TBをこちらからもお送りしましたが、もしうまく届いてなかったらごめんなさい<(_ _)>。
Posted by 豆酢 at 2007年11月17日 09:59
どなた様か分かりませんが、こんばんは!
危うく信じるところでしたが、よくよく考えてみれば、私帝王切開で産まれてたんですよねぇ^^;
Posted by たお at 2007年11月17日 21:41
豆酢さま、はじめまして!
好きこそものの何とかって言いますが、ここまでくるとアッパレとしか。賞を獲ったこともあってか、なんかデル・トロが特別な映画を撮ったかのように言われることもあるようですが、全くいつも通りだったりするんですよね^^
Posted by たお at 2007年11月17日 21:44
ありゃ、無記名になっちゃっていましたね。
帝王切開は、よけいトラウマに・・・なんて、くどくどと(笑)
Posted by kimion20002000 at 2007年11月17日 21:51
kimion20002000様でしたか!
帝王切開でのトラウマなのかどうかは不明ですが、今も昔も逆立ちは苦手です。
Posted by たお at 2007年11月20日 14:11
TBありがとうございました。
『マタンゴ』的夢、一生あとをひきそうですね。
これは傑作だとは思ったのですが、あたし的に相容れることができなかったのは、自分の視点が母の視点だったかなあ、と思いました。
子供の試練が母の視点から見ると、辛すぎたのかなあ。でも、ここはオフェリアじゃないと、だめなんでしょうね。
Posted by sakurai at 2007年11月21日 08:07
sakurai様、こんばんは!
受け手に促している部分も少なくはない作品でしたしねぇ。ただ、子供が大人になる過程は、なかなかキツイものがありますからね。
Posted by たお at 2007年11月21日 21:17
たおさん、お久しぶりです。
トラックバックありがとうございます。(*^-^*

皆さんが仰っているように童話って残酷な筋書きが多いですよね・・・。
子供に対して
「世の中は甘くない、試練もある。」
というようなメッセージを伝えているような気もしました。
奥深い余韻が残る作品でしたね。
Posted by BC at 2007年11月22日 12:34
BC様、こんばんは!
「世の中は厳しいぞ!ほんとーっに、厳しいぞ!でも頑張れば、ちょっとはいいことあるかもしれないぞ」って感じなんでしょうねぇ。
Posted by たお at 2007年11月22日 22:39
こんばんは!
TB入らなかった様で申し訳ございません。なのにコメントして頂きうれしかったです。たお様ありがとうございました♪
Posted by りどる at 2007年12月12日 01:47
りどる様、こんにちは!
いやぁ、至る所でつま弾きにされているシーサーなんで、TB入らないことがしょっちゅうなんですよねぇ。。。
Posted by たお at 2007年12月14日 16:29
いや〜、なんというか〜、パンにそっくり、と自分の事を思う時があったりします。はあ、ええ、まあ。
Posted by sheknows at 2007年12月24日 21:15
sheknows様、こんばんは♪
最初っから横柄な私に比べれば、最初だけはうやうやしいパンのほうが^^;
Posted by たお at 2007年12月26日 23:58
たおさんこんにちは、ケントです。TBお邪魔しました。
ファンタジーというには、重く悲しいお話でしたよね。大人のファンタジーかもしれません。
観る人によってかなり意見が異なるような作品だと思いますが、僕には素晴らしい映画に映りました。
ラストの締めかたは実に見事ですが、「ステイ」と似ていましたね。
ファンタジー部分はオフェリアの願望と妄想だと思いましたが、たおさんはどう感じましたか?
Posted by ケント at 2008年04月16日 13:41
ケント様、こんばんは!
オフェリアの妄想であるという証拠も提示されている反面、ファンタジーが事実であったと思わせる証拠も描かれているんですよね。何であれ、その人その人の目に映っているものがその人にとっては真実であるので、私は“ファンタジーの部分は現実だった”と思ってますよ^^
Posted by たお at 2008年04月17日 23:38
たおさん、こんにちは〜
お仕事が大変になるそうですね。頑張ってください♪
そんな時に申し訳ないのですが、TBさせて頂いちゃいました。

なんともおぞましく美しい映画でしたね。
>パンの…胡散臭さは絶品
仰るとおりでしたね! ラストでさえどう見ても信用できかねるお顔でした(笑)
ダグ・ジョーンズって今回は二役でしたが、その世界(?)では有名なのですか?
センチな私は、オフェリアの魂はきっと幸せなプリンセスとなって暮らしていると願いました。
Posted by fizz♪ at 2008年05月08日 00:57
fizz♪さま、こんばんは!
もう、コメントのお返しすら遅くなってしまうほど毎日がクッタクタでございますが、なんとか頑張っております。
にしても、パン。
あの胡散臭さは、顔に大きく“ウソ”と書いてあるかのようでしたねぇw
Posted by たお at 2008年05月12日 02:40
はじめまして。
素晴らしいレビューに尊敬致します。
Posted by かえるこ at 2010年02月27日 00:08
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Excerpt: 「アカデミー賞3部門受賞作品」スペイン・メキシコ・アメリカの合作〜 ちょっと異色な‘ダークファンタジー’くらいに思ってました。 ・・・とんでもない、カテゴライズは難しい・・・ とにかく、お腹..
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Tracked: 2007-11-17 23:31

「パンズ・ラビリンス」★★★★★
Excerpt:    '06製作 監督ギレルモ・デル・トロ  主演イバナ・バケロ 共演ダグ・ジョーンズ、セルジ・ロペス、アリアドナ・ヒル、マリベル・ヴェルドゥ、アレックス・アングロ他によるスペイン発ダーク・ファンタ..
Weblog: JoJo気分で映画三昧!+α
Tracked: 2007-11-18 00:26

感想/パンズ・ラビリンス(試写)
Excerpt: ダークファンタジー。いや、ダークリアル?? 『パンズ・ラビリンス』10月6日公開。1944年スペイン。オフェリアは、臨月を迎えた母の再婚相手である大尉の元に越してくる。内戦と独裁的な大尉、そして日に日..
Weblog: EDITOREAL
Tracked: 2007-11-18 00:47

映画「パンズ・ラビリンス」
Excerpt: 予告を観て想像していたのとちょっと違い ダークファンタジーでハラハラドキドキ{/hiyo_shock2/} 映像は好きだけど、あまりにも悲しく 残虐シーンで何度目をつぶってしまった事か。。。..
Weblog: happy♪ happy♪♪
Tracked: 2007-11-18 09:28

「パンズ・ラビリンス」感想 ダークな不思議の国のアリス
Excerpt: 不思議の国のアリスのダーク版というか、大人向けのファンタジーと、1944年のスペイン内戦時代とを、2つ上手い具合に並行させながら、描いているという、ひとひねりある映画。
Weblog: ポコアポコヤ 映画倉庫
Tracked: 2007-11-18 11:52

パンズ・ラビリンス☆独り言
Excerpt: 時代は1944年スペイン内戦の時代・・・『パンズ・ラビリンス』観てきました。注目してたのはアカデミー賞で撮影賞・美術賞そしてメイクアップ賞を受賞している作品だったから監督がギルレモ・デル・トロって誰だ..
Weblog: 黒猫のうたた寝
Tracked: 2007-11-18 13:31

度肝を抜かれた!『パンズ・ラビリンス』
Excerpt: 第76回アカデミー賞で撮影賞・美術賞・メイクアップ賞を受賞し、脚本賞・外国語映画賞など6部門でノミネートされた作品です。
Weblog: 水曜日のシネマ日記
Tracked: 2007-11-18 17:21

パンズ・ラビリンス (2006年・スペイン、メキシコ)
Excerpt: ダークなファンタジー・・・{%butterfly_a%}
Weblog: 白ブタさん
Tracked: 2007-11-18 17:48

映画〜パンズ・ラビリンス
Excerpt:   ☆公式サイト☆本年度アカデミー賞3部門受賞作品1944年のスペイン内戦下を舞台に現実と迷宮の狭間で3つの試練を乗り越える少女の成長を描くダーク・ファンタジー。1944年、フランコ独裁政権下のスペイ..
Weblog: きららのきらきら生活
Tracked: 2007-11-18 18:33

パンズ・ラビリンス
Excerpt: 無垢で孤独な魂は、地獄に天国を見出そうとして、闇の悪魔を光の天使へと反転する。 哀しい瞳をした少女の前に現れたのはパン(牧神)。いたずら好きの彼は戸惑う少女にこう囁いた。「あ..
Weblog: パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ
Tracked: 2007-11-18 22:27

パンズ・ラビリンス
Excerpt: 半年以上前から、海外の高い評価は耳に入ってきていて、公開を待ちわびてた作品。 ダーク・ファンタジーとは聞いてたけれど、思ってた以上に現実世界のお話がメインだった。 それも、第二次大戦中の内戦状態に..
Weblog: 日常の履歴
Tracked: 2007-11-18 23:06

パンズ・ラビリンス・・・・・評価額1750円
Excerpt: うわぁ・・・想像していたのと全然違う。 予告編の印象から、ちょっとダークな「不思議な国のアリス」、あるいはアニメ好きの ギレルモ・デル・トロならスペイン版の「千と千尋の神隠し」的な物を想像していた..
Weblog: ノラネコの呑んで観るシネマ
Tracked: 2007-11-19 00:06

Pan's Labyrinth
Excerpt: 強烈な対比が紡ぎだす、ファンタジーとは何かという究極の問いかけ パンズ・ラビリンス/Pan's Labyrinth/El laberinto del fauno(2006)監督:Guillermo d..
Weblog: PiPiPiX.tXt
Tracked: 2007-11-19 00:15

パンズ・ラビリンス
Excerpt: 1944年のスペイン。 内戦終結後もフランコ政権の圧政に反発する人々がゲリラ闘争を繰り広げる山間部。 内戦で父を亡くした少女オフェリア(イバナ・バケロ)は、ゲリラの鎮圧にあたるビダル将軍(セル..
Weblog: 心のままに映画の風景
Tracked: 2007-11-19 01:41

パンズ・ラビリンス
Excerpt: 【PAN'S LABYRINTH】PG-122007/10/06公開(10/16鑑賞)製作国:メキシコ/スペイン/アメリカ監督・製作・脚本:ギレルモ・デル・トロ出演:イバナ・バケロ、セルジ・ロペス、マ..
Weblog: 映画鑑賞★日記・・・
Tracked: 2007-11-19 10:18

パンズ・ラビリンス
Excerpt: 2006年度私的ナンバー1映画だった「トゥモロー・ワールド」 の凄まじい撮影、アカデミー賞撮影賞取らなきゃウソだろーって 思ってましたが、見事に逃して賞を持っていったのがこの作品。 いっ..
Weblog: It's a Wonderful Life
Tracked: 2007-11-19 20:02

おいでよ、怪物の森 ギレルモ・デル・トロ 『パンズ・ラビリンス』
Excerpt: 時はスペインの内戦時代。少女オフェリアは再婚した母に連れられて、義父のいる紛争地
Weblog: SGA屋物語紹介所
Tracked: 2007-11-19 22:22

パンズ・ラビリンス
Excerpt: ”Pan’s Labyrinth”脚本・監督=ギレルモ・デル・トロ。撮影=ギレルモ・ナバロ。美術=エウヘニオ・カバレロ。音楽=ハビエル・ナバレテ。今春のアカデミー賞では、6部門にノミネートされて、撮影..
Weblog: ようこそ劇場へ! Welcome to the Theatre!
Tracked: 2007-11-20 13:04

パンズ・ラビリンス 90点(100点満点中)
Excerpt: 王女だなんてパンパパン 信じはしないわパンパパン♪ 公式サイト 『ブレイド2』『ヘルボーイ』など、ダーク系アメコミ映画を手がけてきたギレルモ・デル・トロ監督の、戦時下のスペインを舞台とした最新..
Weblog: (´-`).。oO(蚊取り線香は蚊を取らないよ)
Tracked: 2007-11-20 16:38

王女の帰還〜『パンズ・ラビリンス』
Excerpt:  EL LABERINTO DEL FAUNO  PAN'S LABYRINTH  1944年、スペイン。内戦で父を亡くした少女オフェリア(イバナ・バケロ)は、 臨月の母の再..
Weblog: 真紅のthinkingdays
Tracked: 2007-11-20 16:38

「映画」パンズ・ラビリンス W(ラスト)
Excerpt: つれづれなるままに、日暮らし硯に向かひて、心にうつりゆくよしなしごとを、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。 第一回・第二回・第三回・イバナバケロについての記事 とりあえず今..
Weblog: 暖気団の徒然日記・・・・
Tracked: 2007-11-20 17:05

パンズ・ラビリンス(10/10)
Excerpt: 並行世界で進む二人の女性の物語 IMDb 宮崎アニメのようなファンタジーを期待していると、のっけから涙目になるかもしれない。血を流す少女のアップで映画は幕を開けるのだ。 1944年のスペイン。19..
Weblog: 中年ノングラータ
Tracked: 2007-11-20 17:17

映画:パンズ・ラビリンス
Excerpt: パンズ・ラビリンス(有楽町シネカノン一丁目) 「次の満月が訪れる前に試練に耐えて王国に戻るのです」 大人たちは地上の自由を求め闘い、少女は地底の王国を夢をみた・・・ 母の再婚で継父とうま..
Weblog: 駒吉の日記
Tracked: 2007-11-20 17:26

パンズ・ラビリンス/イバナ・バケロ
Excerpt: 10/5に公開された作品の中では文句なしの本命映画です。内容よくわかんなくてもあの予告編の印象、その映像美だけでドキドキさせられちゃうものがありましたね。各映画賞受賞うんぬんの肩書きなんてのはともかく..
Weblog: カノンな日々
Tracked: 2007-11-20 17:56

試写会鑑賞 恵比寿ガーデンシネマにて 〜 ギレルモ・デル・トロ 「 パンズ・ラビリンス 」
Excerpt: こんにちは。 晴れの休日、日曜日です。 今日は、火曜日 恵比寿ガーデンシネマにて行なわれた試写会で観させて頂いた、ギレルモ・デル・トロ氏の新作映画について。 『 パンズ・ラビリンス ( El LAB..
Weblog: ** Paradise Garage **
Tracked: 2007-11-20 19:03

ギレルモ・デル・トロ監督の“ イマジネーションの森 ”を彷徨う旅 「 パンズ・ラビリンスの森展 」
Excerpt: こんにちは。 曇り時々雨の火曜日です。 先日御紹介させて頂いた、ギレルモ・デル・トロ氏監督の新作映画 『 パンズ・ラビリンス ( El LABERINTO DEL FAUNO/PAN’S LAB..
Weblog: ** Paradise Garage **
Tracked: 2007-11-20 19:04

歌詞のない子守唄
Excerpt: 「パンズ・ラビリンス」
Weblog: 宇宙のめいぐると
Tracked: 2007-11-20 19:05

『パンズ・ラビリンス』
Excerpt: 【EL LABERINTO DEL FAUNO/PAN'S LABYRINTH】 2006年/メキシコ,スペイン,アメリカ/キュービカル・エンタテインメント/119分 【オフィシャルサイト】 ..
Weblog: kuemama。の<ウェブリブログのへや>
Tracked: 2007-11-20 19:35

パンズ・ラビリンス
Excerpt: 【映画的カリスマ指数】★★★★☆  現実という迷宮で彷徨う心の行方  
Weblog: カリスマ映画論
Tracked: 2007-11-20 20:30

★パンズ・ラビリンス(2006)★
Excerpt: ELLABERINTODELFAUNOPAN'SLABYRINTHだから少女は幻想の国で、永遠の幸せを探した。上映時間119分製作国メキシコ/スペイン/アメリカ公開情報劇場公開(CKエンタテインメント..
Weblog: CinemaCollection
Tracked: 2007-11-20 20:36

パンズ・ラビリンス
Excerpt: 試みの面白さや意図は素晴らしいものがあるのに、今ひとつピンと来なかった。 舞台になるのはスペイン内戦直後のフランコの独裁恐怖政治の頃。ピカソの「ゲルニカ」の元になった内戦でもあり、その後の恐怖政治は..
Weblog: しぇんて的風来坊ブログ
Tracked: 2007-11-20 20:51

パンズ・ラビリンス
Excerpt: パンズ・ラビリンス を観てきた。 結局、あの結末を、どの視点で見るかということなんだと思う。 メルセデスたち「大人」の側から見れば、オフェリアは悲惨な運命をたどる不幸な少女だけ..
Weblog: 井猴之見
Tracked: 2007-11-20 22:12

最近寝た映画「パンズ・ラビリンス」
Excerpt: 2007年247本目映画「パンズ・ラビリンス」だから少女は幻想の国で、     永遠の幸せを探した。ストーリー恐怖の政治が国を覆っていたスペインの暗黒時代に、少女オフェリアは生を受けた。優しかった父が..
Weblog: 腹黒い白猫は見た!!
Tracked: 2007-11-20 22:27

「パンズ・ラビリンス」:激辛指定!楽しくも優しくも甘くもないファンタジー
Excerpt: 監督:ギレルモ・デル・トロ 出演:イバナ・バケロ メキシコ・スペイン・アメリカ2006年 正直に言おう。 号泣しました(ToT)ドドーッ だって、だって……あ
Weblog: ひねくれ者と呼んでくれ
Tracked: 2007-11-20 22:52

【映画】パンズ・ラビリンス
Excerpt: ■状況 MOVIX伊勢崎にて無料鑑賞券で観賞 ■動機 各映画評で好評だった為 ■感想 すみません。無料で観ちゃってごめんなさい。 ■あらすじ 1944年のスペイン内戦で父を亡くし、独..
Weblog: 新!やさぐれ日記
Tracked: 2007-11-20 23:41

供犠・王女
Excerpt: ギレルモ・デル・トロ監督作品「パンズ・ラビリンス」を観た。 本作は同じ監督作品「デビルズ・バックボーン」の時代背景に連なることから、同作の姉妹篇と云われているようだ。 私自身は「デビルズ・バックボ..
Weblog: MESCALINE DRIVE
Tracked: 2007-11-21 00:12

『パンズ・ラビリンス』 ('07初鑑賞121・劇場)
Excerpt: ☆☆☆☆− (5段階評価で 4) 10月13日(土) シネ・リーブル神戸 シネマ3にて 15:50の回を鑑賞。
Weblog: みはいる・BのB
Tracked: 2007-11-21 00:30

パンズ・ラビリンス(10/6公開)
Excerpt:  07/10/6、恵比寿ガーデンシネマにて鑑賞。8.0点。  文句なし。21世紀最初の十年に作られたファンタジー映画としては『ロード・オブ・ザ・リング』三部作と共に語り継がれるべきダーク・ファンタジー..
Weblog: 第八芸術鑑賞日記
Tracked: 2007-11-21 01:32

パンズ・ラビリンス
Excerpt: 尾てい骨 頭蓋骨から 心臓へ   なんだか久しぶりです、ナメクジに尾てい骨をむじむじ齧られるような感触の映画を観たのは。しかも、ギリアム監督の「未来世紀ブラジル」のときのような、頭蓋骨の内側..
Weblog: 空想俳人日記
Tracked: 2007-11-21 06:51

『パンズ・ラビリンス』
Excerpt: 映画の中でビダル大尉は周囲からカピタン(Capitan)と呼ばれていましたね。彼の威厳を示すかのように何度も何度も...。これで思い出したのが行進曲「エル・カピタン」。
Weblog: 映像と音は言葉にできないけれど
Tracked: 2007-11-21 07:03

パンズ・ラビリンス
Excerpt: これぞ、まごうことなきダーク・ファンタジー。んでもって、モチーフは言わずと知れたイエスだな、こりゃ。
Weblog: 迷宮映画館
Tracked: 2007-11-21 07:59

パンズ・ラビリンス
Excerpt: ギレルモ・デル・トロ監督 1944年、スペインは内戦終結後のフランコ圧制の時代。少女オフェリアと臨月の母親は、再婚相手ビダル将軍が陣を構える村へとやってきた。義父ビダルは息子の誕生を見るために、..
Weblog: BUNPITUノHIBI
Tracked: 2007-11-21 08:30

「パンズ・ラビリンス」レビュー
Excerpt: 「パンズ・ラビリンス」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *出演:セルジ・ロペス、イバナ・バケロ、アリアドナ・ヒル、マリベル・ベルドゥ、ダグ・ジョーンズ、他 *監督:ギレルモ・デル・..
Weblog: 映画レビュー トラックバックセンター
Tracked: 2007-11-21 16:04

『パンズ・ラビリンス』つづき
Excerpt: この映画にはいくつかの切り口が考えられる。ロリコン映画であり、 モンスター映画であり、そしてなにより戦争映画である。 (1)ロリコン映画としての『パンズ・ラビリンス』 2...
Weblog: エミー・ファン!ブログ
Tracked: 2007-11-22 00:25

あまりにも世界は残酷だから
Excerpt: 291「パンズ・ラビリンス」(スペイン・メキシコ)  1944年内戦集結後のスペイン。父を亡くした少女オフェリアは身重の母親と共にゲリラが潜む山奥で暮らし始める。そこは母が再婚したフランス軍のビダル..
Weblog: CINECHANの映画感想
Tracked: 2007-11-22 00:51

「パンズ・ラビリンス」 現実から逃避しないために
Excerpt: かなりグロテスクなシーンもあるので、全ての人に認められはしないでしょうね。 カテゴリーで分けるとしたら、ファンタジーに振り分けられてしまうのでしょうけれど、実際に描かれているのは生々しい現実世界その..
Weblog: 明日へのヒント by シキシマ博士
Tracked: 2007-11-22 00:58

◇『パンズ・ラビリンス』◇ ※ネタバレ有
Excerpt: 2006年:スペイン+メキシコ合作映画、ギレルモ・デル・トロ監督。
Weblog: 〜青いそよ風が吹く街角〜
Tracked: 2007-11-22 12:30

パンズ・ラビリンス
Excerpt: 第79回アカデミー賞で撮影賞、美術賞、メイクアップ賞の3部門を獲得した話題作「パンズ・ラビリンス」を見てきました。美しくもダークな世界で繰り広げられる一人の少女の冒険物語です。 ブログを書くならBl..
Weblog: シネマ名画座
Tracked: 2007-11-22 20:38

パンズ・ラビリンス
Excerpt: 暗黒の森の迷宮が少女を手招きする…
Weblog: 悠雅的生活
Tracked: 2007-11-22 21:36

#155.パンズ・ラビリンス
Excerpt: 毒々しい残酷なファンタジーに喝采を!ああ、素敵だな・・・ウットリするよ。素晴しい!本当に素晴らしい!
Weblog: レザボアCATs
Tracked: 2007-11-22 23:06

『パンズ・ラビリンス』 7.5P
Excerpt: 私的オススメ度:7.5P見にいった人の評判がヤケにいいので、上映中に何とかいきたい!と思ってました。週末は東京にいたので、友達と一緒に見にいってきましたー。【STORY】1944年のスペイン内戦で父を..
Weblog: OL映画でいやし生活
Tracked: 2007-11-23 17:44

『 パンズ・ラビリンス 』
Excerpt: 予告では  女の子が迷宮で彷徨って・・ おとぎの国の妖怪?が出てきて・・と まるで 不思議の国のアリス をイメージした映画のように語られていましたが・・・・ いえいえ・・ そんな映画では ございません..
Weblog: 映画でお喋り♪猫とひなたぼっこ
Tracked: 2007-11-23 22:07

「パンズ・ラビリンス」 不透明な時代のファンタジー
Excerpt: 先日、いつもお世話になっているブロガーさん方とお食事をした時に、みなさんが高評価
Weblog: はらやんの映画徒然草
Tracked: 2007-11-24 07:22

パンズ・ラビリンス
Excerpt: ある番組で「10年に一度の映画だ!」とベタぼめしていて、 あと「この結末は誰にも予想できない!」とかの触れ込みで 気になって、気になって。。。 全く私は、思う壺型の人間だな。( ^ _ ^; ..
Weblog: 映画、言いたい放題!
Tracked: 2007-12-05 01:33

パンズ・ラビリンス
Excerpt: オススメ度 ★★★★☆(4・0) 悲運な少女の空想ファンタジー。2006年度アカデミー賞で外国語映画にもかかわらず、その独創的な映像美で6部門にもノミネートされた魅惑の作品…。
Weblog: まぶスク 瞼のスクリーン
Tracked: 2007-12-05 01:59

パンズ・ラビリンス(T_T)/~~~迷宮へようこそ・・・・。
Excerpt: ファンタジーの中に、現実を見る &nbsp; 10月26日、「題名のない子守唄」鑑賞後、この映画を鑑賞した。どちらもかなり重たい作品だった。特にラストシーンは、かなり衝撃的だったでも多分主人公自身..
Weblog: 銅版画制作の日々
Tracked: 2007-12-07 00:31

パンズ・ラビリンス 「逃げ場のない刹那さ」
Excerpt: カテゴリに入れるならホラー、しかしホラーでない? ダーク・ファンタジーと銘打たれた「パンズ・ラビリンス」作品概要については公式及びwikiを参照してください。多くの賞を取ってい...
Weblog: CARAMEL*PAPA
Tracked: 2007-12-10 16:03

パンズ・ラビリンス 〜無垢なる血
Excerpt: 映画 「パンズ・ラビリンス」 PAN'S LABYRINTH 観ました          ギレルモ・デル・トロ監督 2006年 苦しむ者にはこの世と幻想の境目はなく、より現実を突きつけるファンタジ..
Weblog: cocowacoco
Tracked: 2007-12-11 02:46

「パンズ・ラビリンス」
Excerpt:    監督:ギレルモ・デル・トロ  出演:イバナ・バケロ、セルジ・ロペス、マリベル・ベルドゥ、ダグ・ジョーンズ、アリアドナ・ヒル、アレックス・アングロ 他 2006年、メキシコ/スペイン/アメリ..
Weblog: オバサンは熱しやすく涙もろい
Tracked: 2007-12-18 01:48

パンズ・ラビリンス
Excerpt: 公開日 2007/10/6 12/8(大分県)監督:ギレルモ・デル・トロ出演:イバナ・バケロ/ダグ・ジョーンズ/セルジ・ロペス/アリアドナ・ヒル 他【あらすじ】1944年のスペイン内戦で父を亡くしたオ..
Weblog: Good job M
Tracked: 2007-12-24 09:01

EL LABERINTO DEL FAUNO
Excerpt: パンズ・ラビリンス 監督:ギジェルモ・デル・トロ 出演:イナバ・バケロ、セルジ・ロペス、マリベル・ベルドゥ、ダグ・ジョーンズ、アリアドナ・ヒル 2006年 メキシコ・スペイン・アメリカ 昔..
Weblog: 引き出しの中身
Tracked: 2007-12-24 21:13

パンズ・ラビリンス
Excerpt: 12月24日(月) 21:15〜 シネカノン有楽町1丁目 料金:1300円(会員料金) パンフ:800円 『パンズ・ラビリンス』公式サイト 少女が主演であるのだが、極めてダークなファンタジ..
Weblog: ダイターンクラッシュ!!
Tracked: 2007-12-27 21:40

パンズ・ラビリンス
Excerpt: 恐怖の口裂け男!
Weblog: ネタバレ映画館
Tracked: 2008-01-01 01:53

【パンズ・ラビリンス】
Excerpt: 【原題: EL LABERINTO DEL FAUNO/PAN'S LABYRINTH 】 監督・製作・脚本:ギレルモ・デル・トロ     製作年度:2006年  日本公開:2007年10月6日 ..
Weblog: +++ Candy Cinema +++
Tracked: 2008-01-05 02:22

『パンズ・ラビリンス』
Excerpt: 第79回アカデミー賞で撮影・美術・メイクアップの3部門を受賞。 そこで見た短い映像にかなり惹きつけられた。 そんなワケですごく観たいと...
Weblog: 映画館で観ましょ♪
Tracked: 2008-01-25 17:20

映画『PAN'S LABYRINTH』劇場鑑賞
Excerpt: 去年の10月に『スマステ』の「月イチゴロー」で吾郎ちゃんが、「コトイチ!(今年一番!)」と大絶賛していた映画『PAN'S LABYRINTH』をやっと観に行くことができました。 単館ロードーショー..
Weblog: 蛇足帳~blogばん~
Tracked: 2008-01-31 15:58

パンズ・ラビリンス
Excerpt: 2006年 メキシコ・スペイン・アメリカ 2007年10月公開 評価:★★★★★
Weblog: 銀の森のゴブリン
Tracked: 2008-04-14 19:40

パンズ・ラビリンス
Excerpt: ★★★★☆  少女が主役で、妖精やモンスターが登場するファンタジー映画なのだが、『ナルニア物語』とか『ライラの冒険』などの娯楽フアンタジーとは全く異なる作品である。 というのも、この映画のファンタジー..
Weblog: ケントのたそがれ劇場
Tracked: 2008-04-16 13:40

パンズ・ラビリンス
Excerpt: 「パンズ・ラビリンス」 2007年 メキシコ/スペイン/アメリカ ★★★★★ 王国に迎えられた、姫・・・・。その国で幸せになって欲しい・・・ 悲惨な現実社会から、逃避したい..
Weblog: とんとん亭
Tracked: 2008-04-20 12:36

パンズ・ラビリンス
Excerpt: [[attached(1,center)]] 1944年、スペイン。 内戦終結後も、フランコ政権の圧政に反発する人々が、ゲリラ闘争を繰り広げる山間部。 内戦で父を亡くした少女オフェ..
Weblog: サムソン・H・トマトマスバーガーの限りなく映画
Tracked: 2008-05-05 02:32

パンズ・ラビリンス
Excerpt: &nbsp; (この記事はいつもの様にネタばれしています。ご了承ください。) &nbsp; ギレルモ・デル・トロ監督は『ブレイド2』しか観たことがなく今作も予告とDVDの解説しか知らず(我慢の賜..
Weblog: Have a movie-break !
Tracked: 2008-05-08 00:46

映画鑑賞感想文『パンズ・ラビリンス』
Excerpt: さるおです。 『PAN'S LABYRINTH/パンズ・ラビリンス』を観たよ。原題は『EL LABERINTO DEL FAUNO』、スペインが舞台です。 監督は『HELLBOY/ヘルボーイ』のギレル..
Weblog: さるおの日刊ヨタばなし★スターメンバー
Tracked: 2008-05-16 01:12

『パンズ・ラビリンス』'06・メキシコ・西・米
Excerpt: あらすじ1944年、内戦終決後のスペイン。父を亡くした少女オフェリアは、身重の母と共にゲリラが潜む山奥で暮らし始める。そこは母が再婚したビダル大尉の駐屯地だった。体調の思わしくない母を労りながらも、冷..
Weblog: 虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ
Tracked: 2008-06-18 11:20

パンズ・ラビリンス
Excerpt: パンズ・ラビリンス EL LABERINTO DEL FAUNO 監督 ギレルモ・デル・トロ 出演 イバナ・バケロ セルジ・ロペス マリベル・ベルドゥ メキシコ...
Weblog: Blossom Blog
Tracked: 2008-06-26 14:28

【映画】パンズ・ラビリンス…良作、高評価、オススメ!…然し再鑑賞は躊躇
Excerpt: さて(個人的に)三連休の真ん中な本日ですが、今日も雨{/kaeru_rain/}&特にすることも無いピロEKです{/face_ase2/} 来月(7月)は、職場の引っ越しやらナニやらで実に忙しそうで、..
Weblog: ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画
Tracked: 2008-06-29 13:50

映画を観た〜パンズ・ラビリンス〜
Excerpt: だいぶ前に『パンズ・ラビリンス』のDVDを購入。そして、だいぶ前に観賞。 だから少女は幻想の国で 永遠の幸せを探していた。 [parts:eNozsDJkhAMmJhMjUyZjU1NGJgs..
Weblog: 垂直落下式どうでもいい話
Tracked: 2008-07-02 17:52

独断的映画感想文:パンズ・ラビリンス
Excerpt: 日記:2008年7月20日(日 映画「パンズ・ラビリンス」を見る. 2006年.監督:ギレルモ・デル・トロ. 出演:イバナ・バケロ(オフェリア),セルジ・ロペス(ビダル),マリベル・ベルドゥ(メルセデ..
Weblog: なんか飲みたい
Tracked: 2008-07-23 22:34

パンズ・ラビリンス
Excerpt: PAN'S LABYRINTH 2006年:スペイン・メキシコ 監督:ギレルモ・デル・トロ 出演:セルジ・ロペス、イバナ・バケロ、アリアドナ・ヒル、マリベル・ヴェルドゥ、ダグ・ジョーンズ、マ..
Weblog: mama
Tracked: 2008-11-26 08:06

『パンズ・ラビリンス』を観たぞ〜!
Excerpt: 『パンズ・ラビリンス』を観ました1944年のスペイン内戦下を舞台に現実と迷宮の狭間で3つの試練を乗り越える少女の成長を描くダーク・ファンタジーです>>『パンズ・ラビリンス』関連原題: ELLABERI..
Weblog: おきらく楽天 映画生活
Tracked: 2009-08-09 22:40