2015年06月29日

マッドマックス 怒りのデス・ロード (Mad Max: Fury Road)

監督 ジョージ・ミラー 主演 トム・ハーディ
2015年 オーストラリア/アメリカ映画 120分 アクション 採点★★★★★

“マッドマックス”シリーズの第4弾として2003年頃からプロジェクトがスタートするも、ロケ地ナミビアの情勢不安定による治安の悪化や、当然の如く主演を予定されていたメル・ギブソンの『パッション』製作やその後の情緒不安による人気の悪化などから、プロジェクトは静かにフェードアウト。それがまさかの再始動を始めたってニュースが流れたのが数年前。ただまぁ、正直なところその時点では全く期待してなかったんですよねぇ。前作の『マッドマックス/サンダードーム』があんまりにもアレでしたし、確かに『ベイブ/都会へ行く』はファミリー映画らしからぬ狂った傑作でしたけど、ファミリー映画に大きくシフトしたジョージ・ミラーがあの狂いに狂った世界を異常なテンションでフィルムに焼き付けることが出来るのかって疑問もありましたし。そもそも、滅菌されたエンタメ作品ばかりとなった21世紀のメインストリームで、それが許されるのかって不安も大きく。

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【ストーリー】
核戦争により文明が破壊され、尽きかけている資源を巡り幾多もの武装集団が争いを続ける世界。家族を守れなかった罪悪感に苛まれる元警官マックスは、独裁者イモータン・ジョーを神の如く崇めるカルト武装集団に捕まり、彼らの輸血袋として利用される。そんな中、ジョーの右腕であり戦闘員“ウォーボーイズ”のリーダー格である女戦士フュリオサが彼の妻5人を連れ逃亡。ジョーは総動員での追跡を開始する。この苛烈な追跡劇に巻き込まれてしまったマックスは…。

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そんな不安や心配など全く無意味だった本作。
と言うか、ヤバイ。面白すぎる。鑑賞後サブタレ用にレビューを書こうとPCの前に座るも、興奮し過ぎて何から書いたらいいかサッパリ浮かばず、何時間も足掻いている内に全てのシーンを全部文字に起こしちゃうか「スゲー!スゲー!」と書いて終わりにしちゃうかってとこまで追い込まれ、それじゃあんまりなんで一晩置いて冷静になろうと寝て起きるも、やっぱり興奮冷めやらず。なので、大まかな構成も着地点も全く決めていない、いつも以上に支離滅裂なレビューになってしまうことを予め宣言。勘弁してくだされ
客観的に作品を評価する際の基準となる完成度や所謂芸術性なんてものを度外視すると、映画館での映画体験でこれだけの興奮を味わえたのは、大げさな話ではなく子供の頃観た『地獄の黙示録』のヘリ襲撃のシーン以来なのでは。てか、追う/追われるの立場は逆だけど、ジョージ・ミラーがコンラッドの『闇の奥』を映画化したらこうなるんじゃないのか。
理屈や屁理屈、常識や非常識がゴチャゴチャと混じり合った、普段の日常とはまるで別の世界に突然強制的に放り込まれる感覚を存分に味わえる本作。目を覚ましたら、そこはさっきまで寝ていたはずのベッドの上ではなく、何処かもわからぬ砂漠のど真ん中に居る上に白塗りの武装集団に囲まれてる。もしそうなったらスゲェ驚くだろうし混乱もするんでしょうけど、それに近い感覚を久々に味わえたのがこの映画。観ているこっちの何かを狂わせてしまう、そんな力に満ち溢れていた作品。
普段見ることなど絶対に出来ない“なんかスゲェもの”を見せるのが映画の原点であるってのを思い出させられたのと同時に、それによって自分自身の映画原体験にある興奮をも思い出させられたかのような一本で。

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『マッドマックス2』のリブートとかリ・イマジネーションのような趣がある本作。あの作品は数多くのフォロワーを生み出しただけではなく、崩壊した世界のイメージを決定付けたって意味でもいまだに影響力が強い作品でも。そんな世界を生みの親であるジョージ・ミラーが再び描き出すってのにワクワクさせられる一方で、完成された雛形にスッポリと収まってしまっているのではって危惧を感じたのも事実。ライブアクションの現場から長らく離れているってのもそう思わせた要因のひとつであるし、そもそも21世紀にあれがまた作れるのかって疑問も。つうか、70歳にもなればいい加減枯れてるだろうって思いも。
ところが、蓋を開けてみればそこに描かれているのは狂いに狂った狂乱の世界。
スクリーンの中心に据えれば物理的な大きさ以上の存在感の大きさと共に、“主役”としての風格を漂わせた巨大トラック“ウォー・マシン”を筆頭に、全体に金属のトゲを生やしたりショベルカーをそのまんま乗っけたりするデザインの大いに狂った車の数々だけではなく、中世の軍楽隊の如き大太鼓軍団を背にダブルネックのギター(しかもネックの先から炎を噴上げる!!)をかき鳴らし続ける盲目のギター魔人や、放射能の影響か、身体のどこかが肥大してるか退化している人間デザインまでもが狂ってる。どこか『デューン/砂の惑星』の男爵家の面々を思い起こさせる人間デザインの中でも、吹き出物に覆われ爛れ切った皮膚を隆々の筋肉を模した鎧で包み、威圧感と恐怖心を与えるにも程がある呼吸器で顔を覆う、『マッドマックス』のトーカッターことヒュー・キース=バーンが扮したイモータン・ジョーのデザインなんて、醜く奇怪で恐ろしいのに、一瞬「美しい」と思えてしまうほど秀逸
また、汚染されていない赤子を作り出すために集められた花嫁たちが閉じ込められてる“赤子工場”や、ひたすら母乳を搾乳され続けるだけの“母乳牧場”など、その世界の異常さを一発で観客に飲み込ませるイカした施設の数々にも圧倒される。

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もちろんビジュアル面の上っ面だけでは終わっていないのも、本作を特別なものへとのし上げた要因。見た目インパクトだけでも十分なウォーボーイズの連中は、単なる凶暴な暴走集団としてのみ描かれているのではない。彼らの願いは戦いの中で栄光の死を遂げ、その活躍を神の如き存在イモータン・ジョーに認められることによって過去の英雄たちの仲間入りをすることだ。それだけなら単なるカルトで終わってしまうし、イモータン・ジョーの存在自体も安っぽいものへと成り下がってしまうのだが、本作はそこに“汚染された土地に生まれたが故に短命”という決定的な要素を付け加えることで、彼らの行動が単なる悪ふざけではなく必然であることを印象付けている。それによって、ジョーもただの狂人や独裁者なんかではなく“部族の酋長”としての貫禄と大きな存在感が生まれているし、ウォーボーイズが死ぬために戦うという相手にするには一番面倒くさい存在として恐怖感を生み出している。
また、それだけでもやはり同じ顔した無個性の恐ろしい集団ってなってしまいそうなところを、『X-MEN:フューチャー&パスト』のニコラス・ホルト扮するニュークスを書き加え、彼にちょいとネジのずれたロマンスを含め多くのドラマを持たせることで“ウォーボーイズ”という部族がさまざまな個性の集合体であることを印象付けるのに成功している。
これらのビジュアルと世界観を、衰えの全く伺えないあの独特な荒々しいカメラワークと演出で描ききったジョージ・ミラー。なんかもう、『マッドマックス2』直後に昏睡状態に陥り、つい最近目覚めたかのようなエネルギッシュっぷりとカオスっぷりに大いに驚かされた次第で。

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狂気に満ち満ちた世界観とネジのぶっ飛んだビジュアルの話ばかりをダラダラと書き連ねてしまいましたが、マッドマックスの醍醐味といえばやはり度肝を抜かれるカーアクション。ただ、こればかりは「度肝を抜かれますよ、はい」としか書きようがない。それか「ブォーンブォーン!ガガーン!ドドガーン!」と延々と書き続けるか
個人的には、ジョージ・ミラーって職人に徹することも出来るけど、本質的には自分の思い描いたイメージを実現するためには、密林をナパームで焼き払うこともジャングルの奥地に巨大な蒸気船を運ぶことも辞さない、狂気に取り付かれた作家のマイルド版だと思ってるんですよねぇ。今回はその狂ってる部分が存分に前に出た印象が。
今の時代、CGIを使えば自分のイメージをそのまま画にすることも可能だし、そもそもロケに行く必要すらない。ところがミラーは、一貫してナミビアにこだわり続けたし、ライブアクションにこだわり続けた。もちろん本作にもCGIは活用されている。砦の景観や地獄のような砂嵐なんてのは、まさにそれ。ただ、アクションに関して言えば、CGIは何かを付け加えたり消したりする補助的な使い方こそされているが、そのほとんどはライブアクションだ。
生意気にも常々CGIを多用しすぎる風潮に苦言を呈してきた私。でも正直なところ「なんかイヤ」って以外明確な理由が思い浮かばなかったんですけど、本作を観てちょっとだけ分かった気がする。カメラが収めた素材を加工し、技術的にも物理的にも不可能なことを可能にするCGIによる映像は、迫力に関して言えば場合によってはライブアクション以上なのは確か。如何様にもアレンジできるし、何度でも寸分違わず再現も出来る。ただ、この“再現が出来る”ってのに何と言うか…“熱”が感じられない。一方、ライブアクションでは車がクラッシュした時に立ち上る砂埃や飛び散るパーツ、同様に舞い上がるスタントマンの身体の動きなどは、撮るテイク毎に違う。100%同じものは二度と出ない。『マッドマックス2』を観た人は思い出してもらいたいんですが、あの数々のクラッシュシーンをもう一度同じに再現しろと言われたら、あともう何人スタントマンが死ぬか分からないし、死んだところで再現は出来ない。その二度とない瞬間をフィルムに焼き付けた映像にこそ“熱”を感じる。そういう意味では、その場所のその瞬間でしか撮れない一瞬を収めた本作は本当に“熱い”一本だったなぁと。

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ちょっと他のレビューやコメントを全く見ていないので断言はしかねるんですが、過去作が神格化されているだけにアレコレ比較して腐す、所謂“原作原理主義”の方々も居られるのかと。そして、その話題の中心となるのは、『ダークナイト ライジング』のトム・ハーディ扮する新マックスなのでは。
確かに今回のマックスは、別に物語を背負っているわけでも牽引するわけでもない。家族を失ったというトラウマを背負っている設定だが、その事実を知ってるのは本人と観客のみで、映画内の住人は誰も知らない。と言うか、名前も何も知らない。タイトルにまでなってる主人公のはずなのだが、“ない”と言えば極端すぎるが、その場に居る必然性は極めて薄い。
一方、『荒野はつらいよ 〜アリゾナより愛をこめて〜』のシャーリーズ・セロン扮するフュリオサは常に物語の中心に居て、全てを背負い全てを牽引する。“女版マックス”というか、『マッドフュリオサ』ってタイトルでもおかしくないほど役割が主役。最後に片目になるのもこっちですし
ただ、振り返ってみれば『マッドマックス2』のマックスも似たようなもので、基本的に生き残るための自分本位の行動しか取らないマックスが大事に巻き込まれ、僅かに残っていた正義感を燃やした結果、そこの住人たちの世界が大きく変わる。その住人たちにとっては何者なのかさっぱり分からない、過去から現れた亡霊のような人物の行動が偉業として語り継がれ伝説となるが、当の本人にとっては必死に日々生き残る中での1エピソードに過ぎない。そんなヒーローでもなければアウトローでもない、サバイバー兼風来坊なマックス像ってのがしっかり受け継がれていたのは嬉しいなぁと。
まぁ、フュリオサが強烈過ぎて若干マックスが押され気味だったってのも確かにありますが、その辺はアナウンスはされてる次回作“Mad Max: The Wasteland”で挽回してくれるんじゃないかと期待。予定キャストにシャーリーズ・セロンがいる分、より一層『マッドフュリオサ』になる可能性もありますけど、それはそれで楽しみですし。

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で、こんだけダラダラと長いレビューを書いておきながら最後に愚痴ってのもアレなんですが、気になってしまったのは仕方がないので可能な限り手短に。
今回鑑賞したのは2Dの字幕版。基本的に吹替版は観ませんし、観ていないものなので断言はしかねるんですけど、相変わらず作品の世界観もキャラクターの性質もなにもかにもを考えない、実力度外視&作品愛ゼロのキャスティングがなされてしまっているようで。マックスのセリフが非常に少ないってのが救いなのかも知れませんが、子供らが以前見ていたTVドラマでの様子を見る限りは、喋る度に場が学芸会へと変貌しちゃうのが容易に予想が出来る気も。マックスが鼻声で「やっべーなぁ」とか言ってる様を想像すると、正直鳥肌立ちますし。
ただまぁ、力ある事務所のそれなりに名前の知られたタレントを声優として使うってのは、ビジネスとしては理解できなくもない。ワイドショーなんかが扱ってくれれば、高いCM枠に大金を払うよりも多くの宣伝効果を得れるでしょうし、タレント側もスターの仲間入りしたような気分を味わえてWin-Winの関係になるんでしょうし。そのWin-Winの関係には作品も観客も入っていないってのや、字幕にしろ吹替にしろ、映画の面白さをきちんと観客に伝えるって本来の職務からはかけ離れているって問題もありますが、まだ辛うじて観客には字幕/吹替の選択肢が残されている分マシなのかと。
それよりも、なんなんだあのエンディング曲は?
以前の記事でも書かせてもらったんですけど、あくまで予告編のみのイメージ曲かと思いきや、本来のエンディング曲を強制的にフェードアウトさせてぶち込んできやがる。“怒りのデス・ロード”の“怒り”ってのはこのことなのかい?ファンも少なからずいるんでしょうから曲そのものにはもう触れませんが、いつまでこんなことを繰り返すつもりなんでしょうねぇ。
“日本の映画鑑賞人口が減っている”ってニュースが先頃流れましたけど、厳しい言い方ですけど当たり前ですよねぇ。だって、観客を増やすにしろ作品の面白さを伝えるにしろ、その努力と方法が全て間違ってるんですから。「少なくても作品はキミらの物じゃないんだから、もっと大切に扱え!」と怒ったところで、今日のサブタレ怒りのデス・ロードはこれでおしまいー!

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ワルキューレの騎行も似合いそう

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posted by たお at 12:32 | Comment(16) | TrackBack(55) | 前にも観たアレ■ま行■ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
たおさん、今晩はm(_ _)m

いやぁ、行きたいです映画館︎
たおさんのレビューからもエネルギーがヒシヒシと伝わりました。
イイですねぇ〜、怒りのデスロード。何回も言うとクセになりそうな響きですね。このサブタイトルはグッジョブでした。「魂のソウル」みたいな一見バカっぽい感じが好きです。

シャーリーズ・セロンって、脱美人女優してからシガニー・リプリー=ウィバー化してますね〜。プロメテウス出てるし︎

Posted by 双子の新米パパ at 2015年07月02日 23:39
双子の新米パパ様、こんにちはー!
ついつい口にしたくなる、そんな意味では良い邦題の例ですよねぇ。連呼に耐えうる。
シャーリーズ・セロンって、“美人は何をやっても様になる”って根っこの美人をしっかりキープして利用してるってのも立派だなぁと。
Posted by たお at 2015年07月03日 06:54
2Dで見ました。物語は退廃的で、秩序がないんですが、作品としては綺麗で、美しくさえあり、細かいところまで作りこんでいる。
昔のファンも初めて見たファンも満足できる見事な仕上がりだと思います。
できるなら3D字幕の上映館を多くしてほしかった。
こちらからもTBお願いします。
Posted by atts1964 at 2015年07月03日 12:03
atts1964様、こんにちは!
3D字幕版ってのは、どの作品でも極端にスクリーン数も上映回数も少ないですからねぇ。字が見づらいってのもあるんでしょうが、だったら吹替のレベルを上げてくれと。
Posted by たお at 2015年07月04日 06:25
こんにちは!
劇場で鑑賞して一日たったわけですが、
ヤバイ、凄く面白い。
もうそれしか言葉がでてこない、
最強でMADな映画でした!

こんなのみちゃったあかつきには、
もう他の映画みれないよなあ…
(みるけれども)と思ってしまうほど、
帰宅中の私はすでにウォーボーイズでした
Posted by maki at 2015年07月04日 11:02
たおさんのレビュー、アツい…!
本当、これほど熱くなって映画を見たことって、もう中学生以来かも。

二度見に行きましたが、何度も見る人はV8とか目指してますね…。
私的には、爆音上映で見れたのですが、これが本当にブッ飛んでて最高でした。
立川シネマシティだけ、【極上爆音上映】なるウーファー効かせたドコドコ音で見れるんですよね。
Posted by とらねこ at 2015年07月04日 16:44
こんばんは。
本当にすごい!!としかいいようのないすごい作品でしたよね。
Posted by yukarin at 2015年07月05日 20:40
maki様、こんにちは!
そうなんですよ。「やっべ、スゲェ面白ぇ!」しか言葉が出てこないんですよ。で、なんか別の映画を観る気にならなくなるんですよねぇ。
>帰宅中の私はすでにウォーボーイズでした
それ、私も。
前のめりでハンドル握りながら、「なんて日だ!なんて素晴らしい日だ!」と。
Posted by たお at 2015年07月08日 06:31
とらねこ様、こんにちはー!
>【極上爆音上映】
なんと素晴らしい!
なんかもう、センサラウンドとかと同じ匂いが素敵。
にしてもこの映画、“なんかスゲェものを見せる”という映画のド基本に忠実なんですよねぇ。それが映画原体験と同様の興奮を呼び起こしたのかと。
Posted by たお at 2015年07月08日 06:34
yukarin様、こんにちはー!
ホント、それしか出てこないし、それで十分。
Posted by たお at 2015年07月08日 06:38
>ウォーボーイズが死ぬために戦うという相手にするには一番面倒くさい存在として恐怖感を生み出している。
恐怖と同時に滑稽感も抱きました。
死ぬために戦うというイスラム国の狂信にも似て不気味な集団も、女房たちを救おうと追いかけ、赤子に涙する情も描き、よくストーリーが練られていたと思います。

こんな映像をよく視覚化したと感心するばかりです。シリーズ化するようですが、次はどんなストーリーにするのでしょうネ。


Posted by iina at 2015年07月08日 10:05
iina様、こんにちは!
既存の宗教的というよりも、原始的な部族って印象もありましたねぇ。
作りこまれた世界観と、それを完璧なまでに表現した映像とアクション。ただただもう感服するばかりの一本で。
シャーリーズ・セロンがまた絡みそうな次回作ですけど、果たしてどうなることやら。サンダードームになる可能性も捨てきれないので、油断は出来ないんですよねぇ^^;
Posted by たお at 2015年07月09日 08:46
「バッド・マイロ!」の記事にTBが入らなかったので、ストレスが溜まりつつある私です、こんにちは♪

3回目のマッドマックス、見てきたんですけれども、既にもう4回目の視聴もキメる予定でおります。
3回目の今回では、イモータン・ジョー様が何回私をみてくれるかなってのを何気に数えてたんですけれど、なんと11回以上はこっちをみてくれました!!
イモーーターーーーン!(・乂・)

一緒に行った人が良かったのか、同じく信奉者だったので、話が弾む弾む、同じ所で涙ぐむと、いい事尽くしでありました♪
パンフも買ってきてくれましたしね!パンフにちょこっとだけ人物の過去が書いてあって、私は妄想の世界に浸ってしまいました(笑)

そうそう、リンクありがとうございました!こちらからもリンクしましたので、そのうちお暇な時にでも確認をどうぞ。
Posted by maki at 2015年07月18日 09:30
maki様、こんばんは〜♪
V8!V8!
どうやらシーサーは下関係のワードに小うるさい様ですねぇ。こっちはウンコ連呼してるのに。まぁ、あんまりストレスを溜めるとウンコじゃないのが出てくるのでほどほどに。
にしても、ウォーボーイズ化が加速しておりますねぇ。私も頑張らないとおいてけぼりになるので、とりあえず車のハンドルを引っこ抜いてみようかと。
で、リンクの件ありがとーございます。
こんなとこですが、今後ともよろしくお願いしまーす!
Posted by たお at 2015年07月20日 23:08
4回目見てきました!(記事あり)

見方をかえてみたりだとか、やれることはまだまだ多い
全然余裕でまだまだいけるんですが、
残念ながら私の自宅から一番近い映画館は7月31日まで公開という憂き目に;
哀しい
どうやって生きていけばいいんだ…
早く円盤がでますように!

車のハンドルって引っ込ぬいたり入れたりしても運転できるもんなんですかねえ
Posted by maki at 2015年07月28日 08:24
maki様、こんにちはー!
ウチの方も今月末で終わりやがるんですよねぇ。まだ全県民が観終わっていないのにだ!
それまでになんとかウチの息子に見せてやりたいんですが、如何せん小6。どうやっても15歳に見えず。「スキンヘッズの白塗りにして行くか?」と聞くも全力で拒否する、ウォーボーイズの風上にも置けない奴め!
>車のハンドルって引っ込ぬいたり入れたりしても運転できるもんなんですかねえ
あれは“運転”ではなく“爆走”なので、後先考えなければ出来ない事もなく。
Posted by たお at 2015年07月29日 13:47
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Tracked: 2015-07-04 22:33

マッドマックス 怒りのデス・ロード
Excerpt: 電力はなく、石油、水、食糧は尽きかけ、大気は汚染され、無法地帯と化した世界。 愛する家族を失った元警官マックスは、ただ本能だけで生き長らえていた。 資源を独占し、恐怖と暴力で民衆を支配するジョーの略奪..
Weblog: 象のロケット
Tracked: 2015-07-05 07:31

『マッドマックス 怒りのデス・ロード』 禍々しさ満載のカーバトル
Excerpt: 『 マッドマックス 怒りのデス・ロード 』を初日レイトショー2Dで観ました。 父の日なので気を使って父親も誘ってみましたが、 メル・ギブソン が出ないと観る気が起きないそうなので1人で..
Weblog: No Movie, Not My Life!
Tracked: 2015-07-05 10:37

マッドマックス 怒りのデス・ロード
Excerpt: 大興奮!MAX!!!
Weblog: ハリウッド映画 LOVE
Tracked: 2015-07-05 11:04

マッドマックス 怒りのデス・ロード
Excerpt: 【MAD MAX: FURY ROAD】 2015/06/20公開 オーストラリア R15+ 120分監督:ジョージ・ミラー出演:トム・ハーディ、シャーリーズ・セロン、ニコラス・ホルト、ヒュー・キース..
Weblog: ★yukarinの映画鑑賞ぷらす日記★
Tracked: 2015-07-05 20:37

マッドマックス 怒りのデス・ロード (2015)
Excerpt: MAD MAX: FURY ROAD 監督:ジョージ・ミラー 出演:トム・ハーディ、シャーリーズ・セロン、ニコラス・ホルト、ヒュー・キース=バーン、ロージー・ハンティントン=ホワイトリー、他 ヒ..
Weblog: 肩ログ
Tracked: 2015-07-06 19:08

「MAD MAX 怒りのデス・ロード」
Excerpt: MADがMAXで、怒りを抱えて死の道をひた走るのである。なんのこっちゃ。観始めた時にはこの世界観についていけるのかな?と。だけど全然オッケーだった。いや、むしろ好きかも。誰にも感情移入しなくて済むのも..
Weblog: ここなつ映画レビュー
Tracked: 2015-07-07 20:00

マッドマックス 怒りのデス・ロード
Excerpt: 【監督】ジョージ・ミラー 【出演】トム・ハーディ/シャーリーズ・セロン/ニコラス・ホルト/ヒュー・キース=バーン/ロージー・ハンティントン=ホワイトレイライリー・キーオ/ネイサン・ジョーンズ..
Weblog: シネマをぶった斬りっ!!
Tracked: 2015-07-07 20:14

マッドマックス 怒りのデス・ロード
Excerpt: 公開前からやたら前評判の高かった『マッドマックス 怒りのデス・ロード』を観てきました。 ★★★★ 面白いんだけど、手放しで楽しんで観られたかと言うと、ちょっと趣味が違った感覚で、個人的に星が伸びない..
Weblog: そーれりぽーと
Tracked: 2015-07-07 20:42

まさに最初から最後までクライマックス
Excerpt: 20日のことですが、映画「マッドマックス 怒りのデス・ロード」IMAX3D を鑑賞しました。 資源が枯渇し法も秩序も崩壊した世界。荒野をさまようマックスは砂漠を支配する凶悪なイモータン・ジョーの軍団..
Weblog: 笑う社会人の生活
Tracked: 2015-07-08 07:00

マッドマックス〜怒りのデスロード
Excerpt: メルギブソンの3部作は昔々見ているけど、昔過ぎて忘れてしまいました。忘れていても十分楽しめました。というか、前作のファンの方はがっかりしているようなので覚えてないくらいがちょうど良かったかもしれません..
Weblog: シネマ日記
Tracked: 2015-07-08 14:17

女たちのジハード〜『マッドマックス 怒りのデス・ロード』 【3D・字幕版】
Excerpt:  MAD MAX: FURY ROAD  What a lovely day!  核戦争後、汚染され荒廃した世界。元警官のマックス(トム・ハーディ)は家族 を失い..
Weblog: 真紅のthinkingdays
Tracked: 2015-07-10 10:01

『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
Excerpt: (原題:Mad Max : Fury Road) ----おっ。いよいよだニャ。 フォーンが知っている限り、 えいが、これなででもっとも興奮していた映画。 Twitterでもいろいろ喋っていたでし..
Weblog: ラムの大通り
Tracked: 2015-07-11 14:40

『マッド・マックス 怒りのデス・ロード』 最高のアクション映画
Excerpt: Mad Max :Fury Road(viewing film) これは時代を画
Weblog: Days of Books, Films
Tracked: 2015-07-11 15:21

マッドマックス 怒りのデス・ロード
Excerpt: あっという間の2時間で面白かった。
Weblog: だらだら無気力ブログ!
Tracked: 2015-07-13 00:18

「マッドマックス 怒りのデス・ロード」
Excerpt:  (原題:Mad Max Fury Road )どこが面白いのか分からない。脚本ダメ、映像ダメ、キャラクター設定ダメというこのシャシン、どこをどう見ても評価できるポイントは見つからない。褒め上げてい..
Weblog: 元・副会長のCinema Days
Tracked: 2015-07-13 19:20

『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
Excerpt: □作品オフィシャルサイト 「マッドマックス 怒りのデス・ロード」□監督・脚本 ジョージ・ミラー□キャスト トム・ハーディ、シャーリーズ・セロン、ニコラス・ホルト、ヒュー・キース=バーン■鑑賞日..
Weblog: 京の昼寝〜♪
Tracked: 2015-07-21 09:43

マッドマックス―怒りのデス・ロード
Excerpt:  『マッドマックス―怒りのデス・ロード』をTOHOシネマズ渋谷で見ました。 (1)大変な評判作ということなので、ミーハーとして覗いてみたくなって、遅ればせながら映画館に行ってきました。  本作(注..
Weblog: 映画的・絵画的・音楽的
Tracked: 2015-07-21 20:46

「マッドマックス 怒りのデス・ロード」
Excerpt: かなり埋まった場内を見渡したら、なんと男ばかり、女性客ゼロ。たまたまなのだろうが、さすがにこういうことも珍しい。 実はれっきとしたフェミニズム映画でもあるのであって、半分シャーリーズ・セロンが主演みた..
Weblog: prisoner's BLOG
Tracked: 2015-07-22 10:18

[映画] マッドマックス 怒りのデス・ロード
Excerpt: 「マッドマックス 怒りのデス・ロード 」を川崎TOHOシネマズにて観て来ました 「北斗の拳」の元ネタとなった事でも有名な「マッドマックス」はオレがまだ小学生の頃に公開されていたシリーズですが、まさか..
Weblog: 12時間Blog
Tracked: 2015-07-22 10:30

マッドマックス 怒りのデス・ロード @MX4D
Excerpt: ジョージ・ミラー監督による30年ぶりのシリーズ最新作、「マッドマックス 怒りのデ
Weblog: セレンディピティ ダイアリー
Tracked: 2015-07-22 10:47

マッドマックス 怒りのデス・ロード
Excerpt: ★ネタバレ注意★  観て来ました、マッドマックス 怒りのデス・ロード! ■マッドマックス三部作  苦節30年、艱難辛苦のその果てに、ジョージ・ミラー監督がついに撮り上げた新しいマ..
Weblog: キノ2
Tracked: 2015-07-22 20:34

『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
Excerpt: 石油も水も尽きかけた世界。元警官のマックス(トム・ハーディ)は、愛する者を奪われ、本能だけで生き長らえていた。資源を独占し、恐怖と暴力で民衆を支配するジョーの軍団に捕えられた彼は、ジョーに囚われた女た..
Weblog: beatitude
Tracked: 2015-07-23 13:23

[3観目なので3Dで『マッドマックス 怒りのデスロード』を観た(寸評)]
Excerpt: ☆・・・いやはや、ちょっと3Dを見直した。  映画が違った印象になりました。  で、吹き替え版でもあったので、セリフの表現の違いが、これまた新鮮でした。  人喰い男爵が、着ていたスーツの胸だけを..
Weblog: 『甘噛み^^ 天才バカ板!』 byミッドナイト・蘭
Tracked: 2015-07-29 11:43

映画:マッドマックス 怒りのデス・ロード Mad Max Fury Road 驚きの今年度ワースト候補(え〜!)
Excerpt: 旧作シリーズを「全く」観ていないこともあって、この最新作もあまり積極的な気持ちにはなれないでいた。 さらにキネ旬の記事で「アクションしてればアクション映画というわけではない」という批判をみて..
Weblog: 日々 是 変化ナリ 〜 DAYS OF STRUGGLE 〜
Tracked: 2015-08-07 01:54

「マッドマックス 怒りのデス・ロード」 今を生きる
Excerpt: アドレナリンマックス!まさに血沸き肉躍るとはこのことです。このところ80年代の作
Weblog: はらやんの映画徒然草
Tracked: 2015-08-22 22:55

マッドマックス 怒りのデス・ロード 【劇場で鑑賞】
Excerpt: 荒廃した近未来が舞台のアクション映画で、日本でも 漫画『北斗の拳』など多大なる影響を及ぼした映画 シリーズ『マッドマックス』、それが今年生みの親 であるジョージ・ミラー自らがメガホンを取り、新作 『マ..
Weblog: 映画B-ブログ
Tracked: 2015-08-31 18:50

マッドマックス 怒りのデス・ロード
Excerpt: MAD MAX: FURY ROAD 2015年 オーストラリア 120分 アクション/SF R15+ 劇場公開(2015/06/20) 監督: ジョージ・ミラー 製作: ジョージ・ミラー 脚本..
Weblog: 銀幕大帝α
Tracked: 2015-10-30 14:45

マッドマックス 怒りのデス・ロード
Excerpt: 石油も水も尽きかけ荒廃した世界。 愛する家族を守れなかったトラウマを抱え、本能だけで生き長らえている元警官、マックス(トム・ハーディ)は、砂漠一帯を支配する独裁者イモータン・ジョー(ヒュー・キー..
Weblog: 心のままに映画の風景
Tracked: 2016-02-25 16:29

映画「マッド・マックス 怒りのデスロード」こんな未来が来ませんように!核兵器反対!
Excerpt: 映画「マッド・マックス 怒りのデスロード者」★★★★WOWOW鑑賞 トム・ハーディ、シャリーズ・セロン、 ニコラス・ホルト、ヒュー・キース・バーン 出演 ジョージ・ミラー 監督、 120分、201..
Weblog: soramove
Tracked: 2016-06-01 19:30

マッドマックス 怒りのデス・ロード(2015)
Excerpt: メル・ギブソン三部作は未見なのですが、巷の噂で「とにかく、ぶっ飛んでて凄い」「クレイジーで面白い」「行って帰ってくるだけなのに、こんなに魅せてくれるとは」「とても70歳の監督が撮ったと思えない」と、巷..
Weblog: のほほん便り
Tracked: 2017-01-06 08:59