2012年06月05日

出るだけマシなんですかねぇ

無ケーカクの命中男/ノックトアップ』以来の監督作となるジャド・アパトーが、かつてのルームメイトで盟友のアダム・サンドラーを主演に迎えて作り上げた『ファニー・ピープル』。テレビで一回放映されたっきりソフトも出ない冷遇っぷりは以前サブタレでもボヤかせてもらったんですが、先日ビデオ屋に行ったらいつの間にか出てましたねぇ。『素敵な人生の終り方』という、別な作品の事しか頭に浮かばないような邦題で
なにやらレンタル版先行で、販売版は7月4日に出るとか。まぁ、出るだけマシなんでしょうねぇ。たとえDVD版のみの発売であっても、音声がステレオのみで特典なしの残念仕様であっても、出るだけマシなんでしょうねぇ。そう思うしかないんでしょうねぇ

↓↓お帰りの際にでもぽちりと↓↓
ブログランキングならblogram   

        



タグ:雑記
posted by たお at 23:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。