2006年09月05日

ホテル・ルワンダ (Hotel Rwanda)

監督 テリー・ジョージ 主演 ドン・チードル
2004年 イギリス/イタリア/南アフリカ映画 122分 ドラマ 採点★★★★

人が出来る事には限界があり、どう足掻いても出来ないことは出来ない。愛する人がボブ・サップのような巨漢に襲われていても、自分には映画のヒーローのように華麗なカンフーで倒すことは出来ない。ここで自分に出来ることは二つだけ。見捨てるか、立ち塞がるか。立ち塞がったとしても、泣きついて死にもの狂いで説得するくらいしか出来ないだろう。でも大事なのは“何をしたか?”でもなければ、この時点で“どうなったか?”でもない。無論“カッコよかったか?”でもない。大事なのは“出来ることをしたか?”、その一点だけだ。

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【ストーリー】
1994年、ルワンダ。多数派のフツ族と少数派のツチ族との間で内戦が続く中、フツ族の大統領が何者かによって暗殺されてしまう。それを機にフツ族が一斉蜂起。ツチ族を無差別に襲撃し始める。そんな中、外国資本の高級ホテル“ミル・コリン”の支配人でフツ族のポールは、国連の平和維持軍も撤退せざる得ない状況下、次々と避難して来るツチ族市民をホテルに匿っていく。

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19世紀末期よりドイツそしてそれを引き継いだベルギーにより、現地民族を分離・差別化し、少数派のツチ族に多数派フツ族を支配させる“間接統治”という方式で植民地支配が続いていたルワンダ。しかし、1962年にフツ族が蜂起したことによって独立し、今度は支配層となったフツ族によってツチ族は差別対照民族となり、ゴキブリとして蔑まれ、ツチ族を殺すことはフツ族の義務としてすり込まれていく。この頃フツ族支配からウガンダに逃れたツチ族は反乱軍を結成し、1990年、本格的にルワンダ侵攻を開始。内戦が勃発する。そして1994年4月6日。ツチ族反乱軍との和平会談に向かっていたルワンダのハビャリマナ大統領の乗った小型機がロケット砲の攻撃を受け大統領が死亡する。ツチ族との和解を向かえる姿勢を“軟弱な敗北主義”と判断したフツ族の過激派の犯行と言われる。しかしこの事件はツチ族反乱軍による犯行ということにすり替えられ、政権内のツチ族と穏健派フツ族の処刑を開始。それと連動する形で、フツ族民兵によるツチ族の大虐殺が始まる。昨日まで隣人でもあり同僚でもあったツチ族を根絶やしにすべく、女子供はおろか、ツチ族の子を宿ったフツ族の妊婦すらもマチェーテ(山刀の一種)で切り刻まれていった。

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3ヶ月の間に100万人が虐殺されたルワンダには、すでに国連による平和維持軍が展開されていたが、前年にソマリアで起きた“ブラックホーク・ダウン”の事件もあり、武力介入は避けられ、非常に消極的な対応に従事するだけであった。これはルワンダに原油や宝石類などの資源がないため、西欧諸国にとって“犠牲を払ってまでの価値がない国”と考えられていたことも、その対応の大きな理由の一つであろう。ソマリア事件でアフリカへの介入に消極的だったアメリカ。そして、フツ族政府へ物心の両面で援助を行っていたフランス。アメリカとフランスに逆らうことの出来ない国連の弱腰もあり、結局ルワンダでの虐殺事件は“どこか遠くの国で起きているおっかない出来事”としか認識されず、世界から見放されていくこととなる。
この映画『ホテル・ルワンダ』は、ツチ族反乱軍の巻き返しによりフツ族によるツチ族虐殺が終焉した所で終わっている。しかし、全てが終わったわけではない。勢力を取り戻したツチ族によって、フツ族の追い込みが始まる。これによってルワンダから逃げ出したフツ族は、約240万人ともいわれる。第二次世界大戦後最悪の難民問題が発生してしまうのだ。国民の平均寿命が27歳であるルワンダは、未だ地獄の中にある。

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大規模な上映嘆願運動が起きたことでも知られるこの作品は、ルワンダの現状を世界中に訴える以上に、容易いが故に難しい“やれることをやる”という行動の重要さを観客に訴えかける。
主人公のポールは高級ホテルの支配人である。上流社会との付き合いも多く、西欧的な考え方を持っていたポールは、いつしか“彼ら”と自分を同化させていたのであろう。しかし、ルワンダ事件の発生と同時にポールは“彼ら”にあっさりと見捨てられてしまう。世界に見捨てられたルワンダ同様に。特権階級への幻想を失い、しがないサラリーマンでしかない現実を直視せざる得なくなったポールの心の拠所は、家族と仕事に対する誇りだけであったと思われる。そして、ポールのサービスマンのプロに徹する行動は、尋常ならない恐怖に対してのフィルター的役割も果たしている。避難民を身を挺して守るのは“英雄的”行動であるが、同時にそれはポールの出来る行動範疇を遥かに超えることにもなる。しかし、サービスマンが最低限守らねばならぬ“お客様の安全を最優先する”ことならば、ポールの得意とするところだ。それをする為には、避難民が“お客様”でなければならない。その為ポールは、支払いの問題をさておいても、避難民に形ばかりの請求書を渡し、最後までサービスマンとしての言葉遣いを崩さない。それは、他のスタッフに対してもはっきりと表れている。ポールは従業員に対し、“仕事”をするように求めるのだ。
ポールの行動はスマートでもなければ、胸のすくようなものでもない。しかしポールは、彼に出来る事を懸命にやり、よって1200人もの命を救うこととなる。この作品は、ルワンダの現状や、ホテル外での出来事に物語を拡散させず、ポールの行動に注視したことにより、“出来ることをする”勇気の重要さをより明確に訴えかけることに成功している。

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『ブギーナイツ』のステレオ店の店員役以降、破竹の勢いでハリウッドを代表する俳優の一人となった、主人公演じるドン・チードル。話題作には必ず出ている印象すらある彼だが、『アウト・オブ・サイト』の狂気漂う役から、『クラッシュ』の哀しみに溢れた目の演技が印象的な役柄を通り抜けて、本作では立っているだけで神々しさすら感じる名優へと成長。ここまで出世されると、火星で盆栽をいじってた頃の彼が懐かしいのだが、あまり厳密に作品を選んでいる様子もまだないので、いずれ肩の力を抜いたドン・チードルを楽しめることでしょう。
また、欧米諸国の不甲斐なさを体現するかのようなホアキン・フェニックスのやりきれない演技も印象に残るが、やはり久々のタフガイっぷりを見せてくれるニック・ノルティの存在感が非常に大きい。『48時間パート3/またまた帰って来た二人』があったとしても、全然大丈夫そう。エディの方が、かえって微妙ですが。その彼が演じたオリバー大佐のモデルと言われるロメオ・ダレール少将の回顧録も映画化されるようなので、期待したい。
しかし、この作品の影の功労者といえば、やはりデュベ役のデズモンド・デュベに尽きる。他の従業員がグダグダになっていき、ポールでさえ私服でヒゲ面となってしまうのに、最後までサービスマン制服のまま職務に全うするデュベの存在があったからこそ、ポールが挫けることなく最後まで“出来ることを”やり遂げたのではないかとさえ思えてくる。ポールが健在なのは分かるのだが、デュベが今何をやっているのかちょっと心配。ホテルマンとして、ポールの最高の後継者なだけに。
序盤でも触れたが、嘆願運動によって上映が実現された本作。「有名な俳優も出ていなく、社会派映画なんて売れないし、ルワンダなんてどっか遠くの国のことなんて誰も興味ないはずだ」と踏んだ配給会社の傲慢で高い所から見下したような態度は、相変らず呆れ返るばかりばかりなのだが、一転ソフト化されるや否や“嘆願運動が起きた”こと自体が宣伝文句になりつつある現状も、かなり嫌だと最後に愚痴っておく。

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どんな仕事であっても、誇りを持って勤める人間には敵わない

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posted by たお at 05:00 | Comment(30) | TrackBack(115) | 前にも観たアレ■は行■ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは♪
TBありがとうございました。
嘆願運動が起きた事をこの映画の宣伝にはして欲しくないですよね。
それでも、最初に嘆願運動を始めた方には感謝の気持ちで一杯です。
Posted by ミチ at 2006年09月05日 18:15
TBありがとうございました。
いろんな意味で思い入れがあり、かなり勉強もさせられた映画だったので、DVD発売にもなかなかの感慨です。
配給会社の高飛車な態度もありだと思いますが、そうなる前に相場よりかなりフィルムの値段が上がってしまったという売るほうの問題もあったのではと聞きました。
署名も集めたので大手を振って見ましたが、とりあえず上映かなったのでよしとしたいところですが、DVDにそんな記載があるのですか・・・。
何度も見たい映画では決してありませんが、目をそらしてはいけない映画でした。こういう映画が作られ続ける限り私達は見るべきですが、こういう映画が作られ続ける現実はもっと哀しいですね。
Posted by sakurai at 2006年09月05日 18:19
TBありがとうございました。
<大事なのは“出来ることをしたか?”、その一点だけだ。>
重たいけど、そうですね。
Posted by ももたろうサブライ at 2006年09月05日 19:10
ミチ様こんばんは!
もともと嘆願運動ってものは好きなほうじゃないのですが、“出来ることをやる”ことによって、ひとつの大きな結果を導き出したことは称賛に値する琴田と思います。
Posted by たお at 2006年09月05日 20:40
sakurai様こんばんは!
DVDにそのような記載があるわけではないのですが、各メディアで紹介する際に、映画の出来や内容以前に、“嘆願運動が起きたすごい映画だ”とまとめられてしまうのが嫌なんですよ。ルワンダが抱える問題の経緯や、配給システムの問題を丸投げしているような気がして。。。
Posted by たお at 2006年09月05日 20:44
ももたろうサブライ様こんばんは!
“諦めるか?”“出来ることをするか?”だけの選択なのですが、非常に難しいんですよねぇ。。。
Posted by たお at 2006年09月05日 20:47
TBありがとうございました。
『ルワンダの部族間の憎悪が尾を引かず平和が訪れたのは「虐殺で夫を失った未亡人」たちと「虐殺のかざい者として刑務所に入れられた男たちの妻」が一つの組織を作り復興をすすめてきたからだ』という話をイギリスのmarie claire誌からの抜粋で読みました。
今は国会議員の半数が女性だそうで彼女達によって憲法は改正され、部族差別を禁じ、部族名を口にすることさえ禁じたんだとか。
この記事を読んで、この映画を見て強く心を動かされたのにその後のルワンダの事をしろうとしなかった自分を恥ずかしく思いました。
もうすでにできることすらできていない私。。。です。
Posted by wakana at 2006年09月05日 21:16
こんばんは、TBありがとうございました。
そもそも嘆願運動云々という話題が先行してしまい、先入観無しで観ることが難しい映画でありました。
こういう映画が普通に『ダヴィンチ・コード』とか『ハリー・ポッター』などと並んで公開されるのが理想ですよね。
Posted by Ken at 2006年09月05日 23:37
TB有難う御座いました♪
凄い映画でした!
100万人の命が奪われた事を考えると単純に「良かった!」と言えないです。
映画という枠を超えて考えさせられました(^^ゞ

ではでは〜、これからもよろしくお願いします♪
Posted by Aki. at 2006年09月06日 03:00
wakana様こんばんは!
この事実を知ったからといって、現地に赴くとか、私財を投げ打って人々のために何かをするなんて、誰にでも出来ることではないと思います。
私たちに出来ることは、まず“知る”ことだと思うんです。知っているが故に、同じようなことを自分の身の回りで起こさせない抑止力になるんではないでしょうか?
とすれば、すでに“知る”ことに着手したwakana様は、充分にすべきことを行っている気がします。
Posted by たお at 2006年09月06日 03:16
Ken様こんばんは!
訴えているメッセージをさておいても、一本の作品として充分に楽しめる本作。ラインナップに普通に並んでいてもいいものなんですけどねぇ。
Posted by たお at 2006年09月06日 03:17
Aki.様こんばんは!
ルワンダの惨状を、あくまでポールの目線で物語った本作。こうなる所以とその後を考えるきっかけになるだけの力強さを持った作品でした。
Posted by たお at 2006年09月06日 03:19
宣伝する予算が最低限しかない状況で、いかにインパクトのあるコピーを考えるかという点に宣伝担当者は苦労していたのではないかと想像できます。
そんな中では『嘆願運動』という格好のネタを宣伝の材料にするのは必然ではなかったのでしょうか。
道徳的な好みよりも、この素晴しい作品を少しでも多くの人に観てもらえるためになら『嘆願運動』ネタもありかなと思います。
まずは観てもらわなければ始まりませんから‥‥現実は厳しい(泣
Posted by ふくすけ at 2006年09月06日 04:42
TBありがとうございました!お返しのTBさせていただこうとやってみましたが・・・何故か反映せず?!すみません。コメントでお返しいたします。アフリカの現状は本当に悲惨です。この映画を鑑賞して、改めて実感いたしました。映画の上映が実現に動かれた皆さんに感謝です!
Posted by mezzotint at 2006年09月06日 07:42
ふくすけ様こんにちは!
配給会社の宣伝レベルの低さは度々ここでも書いてきているのですが、予算も時間も厳しいのはどの業種でも一緒だと思うのです。ただ、映画の宣伝に関し、予算もある大作であっても知恵を絞った形跡の見当たらない宣伝が横行し、この作品のように宣伝手腕が問われるような作品になると、他人のマワシで相撲をとる始末。嘆願運動の実情についてはここで書くようなことでもないので、否定も肯定もしませんが、そもそもこのレベルの作品の公開を見送る判断をしたことに問題があると思います。ホテル・ルワンダはまだマシな方で、コメディになるとほとんどが見送られてしまう現状です。「コメディはくだらないけど、ルワンダは別」みたいな意識が観客の間であるのであれば、映画自体の先も危ういなと。
Posted by たお at 2006年09月06日 13:07
mezzotint様こんにちは!
拝見する限り、特にNGワードなりに引っかかる要素はないようなんですが。。。ウチもどうやってもTB送れない所があるので、なんかしらの仕組みが働いているんでしょうけど^^;
アフリカの現状は、何から起こったのかを知る必要のある問題ですよね。散々西欧諸国に蹂躙されたアフリカの現在は、とても数年レベルで何とかなるようなものではないようです。
本作で描かれる一番醜いものは、殺戮に走るフツ族ではなく、見捨てる決断を下した者達すべてなんでしょうね。
Posted by たお at 2006年09月06日 13:13
TBありがとうございました!
ほんとにね。この映画を見ても、私も彼らを見捨てた白人のように、
何をしていいかわからない・・・でも、知ることから始めるしかないですよね。
いつか行動するべき時が来たら、ちょっとは動けるかも・・・。
ドン・チードル、素晴らしいですね!!
Posted by kino at 2006年09月06日 23:28
kino様こんばんは♪
“知る”こと“知ろうとする”こと“関心を持つ”ことは、非常に大きな一歩だと思うんです。それだけで、対処が変わるはずですので。
ドン・チードルは、ホント神々しくなってきましたねぇ。
Posted by たお at 2006年09月07日 04:05
できる事をする、そうですね。

このポールのように、冷静で居られるだろうかと思うのですが。
しかし、本当にどこからも助けが来ないとわかったとき、恐ろしさと無力感を覚えました。
どこかが必ず助けに来てくれるなんて、本当に甘い考えですね。

ドン・チードルはホント素晴らしかったですね。

Posted by ぷちてん at 2006年09月08日 00:52
ぷちてん様こんにちは!
助けに来てもらうのにも、まずは助けを求める行動をとらなければならないんですよね。各自が電話をするシーンは、当然の行動なだけに、強く胸を打ちました。
Posted by たお at 2006年09月08日 12:39
TBありがとうございました。
ホテルルワンダを観て、何ヶ月が経ちましたが、未だ鮮烈な映画だったと思います。暴力を娯楽で観れる作品とは明らかに一線を画してました。戦争映画、単なるヒーロー物ではなく、自分を無くさず、懸命に家族を想い、周囲にも、、。主人公は 普通の人だけに感服しました。

この映画を観るまではルワンダの内紛について知らなかったので、少しでも知ることができたのがとても良かったデス。
Posted by がちゃのダンジョン at 2006年09月08日 21:59
がちゃのダンジョン様こんばんは!
ルワンダはアフリカの現状の一つに過ぎず、その現状をモチーフにした作品も数多く作られています。また、アフリカに限らず、アジア・中南米を舞台にした作品もしかりで。
これを機会に、色々な作品にもう一度日の目が当たればいいなぁと感じます。
Posted by たお at 2006年09月08日 22:38
上映当時、観に行きました。
少し前に、ルワンダ出身の方から「この映画は結局ハリウッドの利益追求映画だ」というようなコメントが載っていました。
動乱経験者の方たちにはやはり複雑なものがあり、面白いと思った自分も何だか恥ずかしい気がしますが、どのような形でもまず、世の中に訴え、知ってもらわなければ始まらない。という意味ではとても大切な映画だと思いますね。
すいません、小学生みたいな文章で。
Posted by 座敷わらし at 2006年09月26日 01:02
座敷わらし様こんばんは!
確かに利益が出てなんぼの世界ですから、ビジネスが成立しない限りどんな題材でも映画にすることは難しいのも事実ですよね。でも、利益が出るってことは、より多くの人が観たってことだから、まず知ってもらうという目的は充分達したんじゃないのかなと思います。
Posted by たお at 2006年09月27日 01:18
レビュー、ずいぶんと勉強になりました。
鑑賞後、ルワンダの歴史背景など調べよう調べようと思っていたのですが、その必要がなくなりました。
どういう形であれ、「ルワンダのこと」をこの映画で知ることができたのが、私にとっては全てでしょうか。
Posted by しー at 2007年05月07日 09:31
しー様こんにちは〜♪
基本的に受売りの内容ではあるんですが、背景を知ろうと強く思わせるだけの力を持っていた作品でしたので^^;
物事は“知る”ことから始まるとも思うので、この作品が与えた影響は大きいでしょうね。
Posted by たお at 2007年05月08日 15:42
こんにちは。

「胸を打つ」とか「胸に刺さる」とかでは生易しいような作品でしたね。
人間の嫌なところを全て見せられたような気がします。

配給会社の狡猾さも、お涙頂戴のキャッチコピーも、それで一人でも多くの人間が観るきっかけになるのならいい、と思いました。
Posted by アガサ at 2007年05月29日 12:48
アガサ様こんにちは!
一人でも多くの人に“知って”もらいたいからこそ、もう一工夫を怠って欲しくはなかったですねぇ。。。
Posted by たお at 2007年05月29日 15:05
筋の通った人は格好良いですね。
Posted by 光太 at 2012年04月05日 20:55
光太さま、こんにちは!
ただ出来る事だけをやるってのも大事ですよねぇ。
Posted by たお at 2012年04月06日 08:05
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Tracked: 2006-09-05 23:03

『ホテル・ルワンダ』
Excerpt: 昨年のゴールデン・グローブ賞の作品賞にノミネートされ、アカデミー賞では主演男優、助演女優部門でそれぞれノミネートされるという話題作でありながら、日本ではなかなか公開のめどが立たず、危うくボツの憂き目に..
Weblog: Brilliant Days
Tracked: 2006-09-05 23:09

「ホテル・ルワンダ」見てきました。
Excerpt:  最近見たい映画と言えば、ホテルルワンダかTHE有頂天ホテル。どちらもホテルつながりですが、内容はまったく違うこの映画。どっちを見に行こうかなぁ??。というわけで、なんとなくホテルルワンダに決定。
Weblog: よしなしごと
Tracked: 2006-09-05 23:23

【映画】ホテル・ルワンダ
Excerpt: "Hotel Rwanda" 2004年南アフリカ/イギリス/イタリア監督)テリー・ジョージ出演)ドン・チードル ソフィー・オコネドー ニック・ノルティ満足度)★★★★ (満点は★5つです)シネプレッ..
Weblog: セルロイドの英雄
Tracked: 2006-09-05 23:26

『ホテル・ルワンダ』
Excerpt: 「憎しみからは何も生まれない」 ----これってインターネットの署名運動によって 日本公開が実現した映画だよね。 「そう。昨年度のアカデミー賞で ドン・チードルの主演男優賞ほか 全3部門でノミネート..
Weblog: ラムの大通り
Tracked: 2006-09-05 23:42

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 魂を根底から揺さぶられる、圧倒的なパワーをもった映画です。 今まで観た映画とは比較できない。「シンドラーのリスト」すらこの映画に比べたらまだまだ甘い! まったく違う次元に位置する映画です。 心が..
Weblog: The House of Nomad
Tracked: 2006-09-05 23:54

ホテルルワンダ・・・・・評価額1800円
Excerpt: この映画、本来日本公開の予定が無かったのだが、ネット上の署名活動で公開が決まったのだそうだ。 運動を展開した「『ホテル・ルワンダ』日本公開を求める会」、そして彼らに答えた配給会社には、深くお礼を申し..
Weblog: ノラネコの呑んで観るシネマ
Tracked: 2006-09-06 00:15

『ホテル・ルワンダ』 9P 
Excerpt: 私的オススメ度:9P 公開当初から見にいきたくて、今日見に行くことは前々から決めていたのに、なんと前日の虎ノ門で井筒監督の自腹コーナーで『ホテル・ルワンダ』が取り上げてられてしまったじゃあり..
Weblog: OL映画でいやし生活
Tracked: 2006-09-06 00:40

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 1994年、ルワンダで起きた大虐殺の実話を映画化。 凄惨な民族対立と無反応な人々・・・ 冷徹な視線が心に突き刺さる硬派ドラマの傑作!! 劇場鑑賞時の感想はコチラ! STORY:フツ族とツチ..
Weblog: 映画とはずがたり
Tracked: 2006-09-06 00:45

真実を知れ 「ホテル・ルワンダ」
Excerpt: 評価:95点{/fuki_love/} ホテル・ルワンダ ホントこの映画が日本で公開されることになってよかったと思います。 100万人以上が虐殺されたという事件の割に、残虐描写は控えめですが、緊..
Weblog: 平気の平左
Tracked: 2006-09-06 01:18

映画 「ホテル・ルワンダ 」
Excerpt: 映画 「ホテル・ルワンダ 」 の試写を有楽町朝日ホールにて。
Weblog: ようこそMr.G
Tracked: 2006-09-06 01:38

映画「ホテル・ルワンダ」
Excerpt: 原題:Hotel Rwanda 1994年、アフリカはルワンダで民族の対立による大量虐殺の嵐が吹き荒れるなか、逃げまどう人々をホテル&quot;ミル・コリン&quot;にかくまう支配人の物語。 ..
Weblog: 茸茶の想い ∞ ??祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり??
Tracked: 2006-09-06 02:33

『ホテル・ルワンダ』★★★★★★★★★★(10点)
Excerpt: 1994年の、アフリカ・ルワンダにおける100万人にも及んだ大虐殺事件において、 自身の家族をはじめとする1,200人超のフツ族、ツチ族、 そしてその孤児たちをホテルに匿って守り抜いた実在のホテル..
Weblog: ginpeichanの映画日記。
Tracked: 2006-09-06 02:43

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 7点 (10点満点。5点で普通。6点以上なら満足って感じです。) う〜ん、凄かった。 こーゆー事実があったなんて、ワタクシ全然知りませんでした。 100万人ですよ、100万人! 狂気の沙汰ってこーゆ..
Weblog: ぶっちゃけ…独り言?
Tracked: 2006-09-06 02:51

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 1994年といえば『阪神大震災』があり、その報道が一段落ついた頃に『オウム・サリン事件』が起こり、またもや報道はそれ一色。 それらの影に隠れて私自身が気づかなかっただけなのだろうか、テレビや新聞..
Weblog: オタクの魂forビギナーズ
Tracked: 2006-09-06 04:10

ホテル・ルワンダ
Excerpt: ボロボロボロボロボロボロ・・・上映途中はそうでもなかったけれど、ラストシーンからエンドロール終了まで、涙が全く止まらんかった。 主人公ポールの「家族や隣人を守り抜こうとする姿勢」に感動したからであろ..
Weblog: 死ぬ間際にタイトル決まるかも
Tracked: 2006-09-06 06:35

映画『ホテル・ルワンダ』
Excerpt: ●『ホテル・ルワンダ』●  監督:テリー・ジョージ 出演:ドン・チードル 、ソフィー・オコネドー 、ホアキン・フェニックス 、ニック・ノルティ他 ●『ストーリー@ホテル・ルワンダ公式サイトより..
Weblog: まー そんな感じで。
Tracked: 2006-09-06 06:39

ホテル・ルワンダ
Excerpt: まず最初に。 この記事は『ホテル・ルワンダ』をまだ観ていない人、全く興味の無い人、この映画を知らない人にこそ読んでほしいと思います。 &nbsp; この映画は、1990年代にルワンダ共和国で起き..
Weblog: 5125年映画の旅
Tracked: 2006-09-06 06:49

「ホテル・ルワンダ」
Excerpt: 体調不良で延び延びになり、今日やっと観にいくことができた。 1月14日公開以来かなり混雑しているといううわさは聞いていたが、4週目をむかえても、初回立ち見が出ていた。
Weblog: MIWOのレタスなLOGBOOK
Tracked: 2006-09-06 06:56

『ホテル・ルワンダ』
Excerpt: この映画は今から十数年前のルワンダで起こった内戦の真実を映画化したものです。昨年のアカデミー賞男優賞ノミネートでは、ディカプリオ、イーストウッド、フォックス、デップの名前と並んでドン・チードルの名前..
Weblog: 映像と音は言葉にできないけれど
Tracked: 2006-09-06 07:03

「ホテル・ルワンダ」非常に重いが見るべき映画
Excerpt: 解説: アフリカのルワンダで内紛による大量虐殺の危機から人々を救った、実在のホテルマンの勇気と良心を描いた感動ドラマ。主演はスティーヴン・ソダーバーグ監督作品の常連、ドン・チードル。『父の祈りを』..
Weblog: 冷たい走り
Tracked: 2006-09-06 07:33

ホテル・ルワンダ☆独り言
Excerpt: 同じ国に生まれているはずなのに、種族間の、理由があってないような そんな抗争が続く国は、世界の中に点在している。 『ノーマンズランド』観たときのような、むなしさ感じます。 しかもルワンダの、この..
Weblog: 黒猫のうたた寝
Tracked: 2006-09-06 07:34

[ ホテル・ルワンダ ]あなたは何を感じますか
Excerpt: [ ホテル・ルワンダ ]@シアターN渋谷で鑑賞。 すごい人気である。老若男女問わず、多くの人が観に来て いる。シアターN渋谷も毎回、満席に近い状態だ。 [ ホテル・ルワンダ ]は2004..
Weblog: アロハ坊主の日がな一日
Tracked: 2006-09-06 08:02

ホテル・ルワンダ@シアターN渋谷
Excerpt: 実話を基にしているといってもそれはピンからキリまであり、脚色が甚だしいものでも、そう謳われることがある。本作は事実に対して忠実に作られたと感じた。物語のリアリティは、主人公ポール・ルセサバギナの人間性..
Weblog: ソウウツおかげでFLASHBACK現象
Tracked: 2006-09-06 08:04

ホテル・ルワンダ 
Excerpt: ホテル・ルワンダ プレミアム・エディション 原題: Hotel Rwanda (2004) 2006年1月14日 日本初公開 公式サイト: http://www.hotelrwanda.jp..
Weblog: 映画と本と音楽にあふれた英語塾
Tracked: 2006-09-06 08:46

ホテルルワンダ
Excerpt: ホテルルワンダ ★★★★☆
Weblog: ぁの、アレ!床屋のぐるぐる回ってるヤツ!
Tracked: 2006-09-06 09:44

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 自分たちでも身分証明で確認しなければ、どちらの部族か見分けのつかないツチ族とフツ族。 1994年4月内戦の和平協定が破られ、フツ族の民兵によるツチ族大量虐殺が始まる。 たった100日間で100万人..
Weblog: 吾輩はナマケモノである。
Tracked: 2006-09-06 10:14

『ホテル・ルワンダ』を観た
Excerpt: 虐殺も、他国から見れば他人事…。この作品は、おいそれと感想を書ける映画ではありませんでした。
Weblog: TV視聴室
Tracked: 2006-09-06 10:22

ホテル・ルワンダ
Excerpt: Hotel Rwanda 監督=テリー・ジョージ 2004年にアメリカで公開され、日本ではお蔵入りだった問題作がやっと陽の目を見た。上演嘆願署名を始めた若いファンの熱意のお陰である。 『シンドラ..
Weblog: ようこそ劇場へ! Welcome to the Theatre!
Tracked: 2006-09-06 11:24

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 観るべきだと思います。 初回にもかかわらず朝から立ち見が出るほど大盛況でした。 たくさんの人に観てもらいたい映画です。 言葉に出来ないってこういうことなんだ。 ルワンダという国を知ったのはこの映画が..
Weblog: 映画を観たよ
Tracked: 2006-09-06 12:27

ホテル・ルワンダ~勇気・愛、涙・祈り
Excerpt: 巷で話題になっていた映画「ホテル・ルワンダ」をようやく見に行ったので感想を。すごかった。この映画は、ルワンダで実際におこった「フツ人によるツチ人大量虐殺」を元にした作品だ(一説には80万人、人口の10..
Weblog: Muse on Music.
Tracked: 2006-09-06 12:33

映画〜ホテル・ルワンダ
Excerpt: &nbsp; 「ホテル・ルワンダ」公式サイト94年、アフリカのルワンダで民族間の対立が大虐殺に発展し、100日間で100万人もの人々が惨殺さる中、ルワンダの高級ホテルに勤めていた一人の男がホテルに12..
Weblog: きららのきらきら生活
Tracked: 2006-09-06 13:16

2 ホテル・ルワンダ
Excerpt: 新年初試写は、「ホテル・ルワンダ」でした。 昨年のアカデミー賞から気になっていて、日本で公開されないらしいとぼんやり知っていました。で、私も参加しているmixiから「ホテル・ルワンダを日本公開を..
Weblog: 毎週水曜日にMOVIE!
Tracked: 2006-09-06 17:44

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 我が妻と 我が子の命 救いたまえ   ホテル・ルワンダ、実際のホテル名ではない。しかし、このタイトルがルワンダという国とともに、もっとも秀でたホテル・マネージャーを思い出させるだろう。おそら..
Weblog: 空想俳人日記
Tracked: 2006-09-06 18:05

ホテル・ルワンダ
Excerpt:  たった100日の間に100万もの人々が虐殺された。そんな中、一人の男の良心と勇気が、殺されゆく運命にあった1200人の命を救った。これは“実際にあった物語です”
Weblog: なんちゃかんちゃ
Tracked: 2006-09-06 18:11

Lignpontoの映画鑑賞記「ホテル・ルワンダ」
Excerpt: みなさん、こんにちは。 今日は、渋谷に映画を観に行って来ました。 映画のタイトルは、「ホテル・ルワンダ」。 話の筋は、1994年にアフリカのルワンダで起こった大量虐殺の時にある高級ホテルの支配人..
Weblog: Hodiauxa Lignponto
Tracked: 2006-09-06 18:15

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 映画が感覚的に「事実を伝える」重要なものの一つだと いう事を再認識させられました。 昨年アカデミー賞の録画を観た時に、候補作紹介の映像で 最も力強く引き込まれた作品がこの映画でした。..
Weblog: It's a Wonderful Life
Tracked: 2006-09-06 20:35

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 2004年(製作) 2006年日本公開 イギリス・イタリア・南アフリカ 2006年1月28日 川崎チネチッタ ヒューマンドラマ 戦争 監督 テリー・ジョージ 出演 ドン・チードル、ソフィー・オコネドー..
Weblog: ももママの心のblog
Tracked: 2006-09-06 20:54

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 1994年、アフリカのルワンダで起こった100万人の大虐殺を題材にした映画。 ルワンダの首都ギガリで西洋資本の高級ホテルの支配人を任されているポール(ドン・チードル)は、ホテルの格を守ることに必死だ..
Weblog: (ほとんど)シネマ日記
Tracked: 2006-09-06 21:09

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 1994年、アフリカのルワンダで民族対立が原因の大量虐殺事件が発生、欧米諸国や国連の無策が被害を拡大させる中、1200人もの人々をホテルに匿い、話術と知略を武器にその命を守り抜いた1人のホテルマン、ポ..
Weblog: Imagination From The Other Side
Tracked: 2006-09-06 21:45

ホテル・ルワンダ
Excerpt: ドン・チードル主演、1994年のルワンダ大虐殺を描いた映画『ホテル・ルワンダ』を観て来ました。 素晴らしい映画でした。 ホアキン演じる記者が言っていたように、大虐殺の模様をニュースで見ても、きっと..
Weblog: ERi’s room
Tracked: 2006-09-06 21:46

ただの娯楽映画としては観れない。『ホテル・ルワンダ』
Excerpt: 1994年。アフリカのルワンダで起こった民族紛争による大虐殺を ひとりのホテル支配人の目を通して描いた実話に基づく映画です。
Weblog: 水曜日のシネマ日記
Tracked: 2006-09-06 23:23

ルワンダの話を聞いてくれ
Excerpt: 25「ホテル・ルワンダ」(南アフリカ・イギリス・イタリア)  ほんの10年ちょっと前の1994年、アフリカのルワンダではフツ族とツチ族の民族間の争いが激化していた。国連の働きで和平協定が結ばれたはず..
Weblog: CINECHANの映画感想
Tracked: 2006-09-06 23:23

「ホテル・ルワンダ」 無関心という罪
Excerpt: 昨年のアカデミー賞 主演男優賞、助演女優賞、脚本賞にノミネートされ 高い評価を受けていたにもかかわらず、日本公開のめどが立たなかった映画。 公開を求めるネットでの活動が功を奏して やっと上映という い..
Weblog: 目の中のリンゴ
Tracked: 2006-09-06 23:23

映画 『ホテル・ルワンダ』
Excerpt: 『ホテル・ルワンダ』 2004年 Terry George監督 あまりにもテーマが重過ぎて、映画の良し悪しなどとても語れない。 人はどうしたらあそこまで "悪魔" と成り下がることができるのだろう..
Weblog: Death & Live
Tracked: 2006-09-06 23:35

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 「ただ一つの強い思いが、1200人の命を救った」 監督、脚本:テリー・ジョージ 出演:ドン・チードル、ソフィー・オコネドー、ニック・ノルティー、ホアキン、フェニックス 劇場:CINECITTA\..
Weblog: きょうのあしあと
Tracked: 2006-09-06 23:46

ホテル・ルワンダ
Excerpt: ■ ユナイテッド・シネマとしまえんにて鑑賞 ホテル・ルワンダ/HOTEL RWANDA 2004年/イギリス・イタリア・南アフリカ/122分 監督: テリー・ジョージ 出演: ドン・チードル/..
Weblog: Addicted to the Movie and Reading!
Tracked: 2006-09-07 00:06

『ホテル・ルワンダ』と「10セントの鉈(なた)」
Excerpt: ホテル・ルワンダを見てきました。 いい映画です。 しかし僕が宣伝するとどうにも重苦しい印象にしかならないと思うのですね(笑)。 ですから「どんな映画じゃー!?」という方は、公式サイトか、『ホテル..
Weblog: 箱庭の記録(Blog) - ベルの箱庭
Tracked: 2006-09-07 01:49

「ホテル・ルワンダ」
Excerpt: HOTEL RWANDA 監督・脚本/テリー・ジョージ 出演/ドン・チードル/ソフィー・オコネドー ホアキン・フェニックス/ニック・ノルティ 2004年/南アフリカ・イギリス・イタリア/122分 ..
Weblog: あげまきBLOG
Tracked: 2006-09-07 06:43

「ホテル・ルワンダ」
Excerpt: 「ホテル・ルワンダ」を観ました。
Weblog: fab fun (旧・るるる的雑記帳)
Tracked: 2006-09-07 11:00

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 久しぶりに見た封切映画情報を。 「ホテル ルワンダ」である。 日本での公開が興行的な面から危ぶまれたため、[http://rwanda.hp.infoseek.co.jp/ 日本公開を応援する会]..
Weblog: 敬愛する黒澤明よ!
Tracked: 2006-09-07 13:07

家族愛の美しさ
Excerpt: 次は、「ホテル・ルワンダ」について。 この映画は、アフリカのシンドラーと呼ばれた人のお話です。 シンドラーって誰? 歴史に疎かったもので、調べてみました。 オスカー・シンドラーは、第..
Weblog: 藻、たくさんの日々。
Tracked: 2006-09-07 15:36

ホテル・ルワンダ
Excerpt: (\'A`)<再び高い木を切ってはならない、決して・・・ <img src=\"{_img_}rwanda3.jpg \"> 整理券65番。4時間後の上映の回のものをやっと手に入れられた。そして何の因果かやっぱり最前列での鑑賞・・。本当は1時間半後の
Weblog: 腐ってもあやぽ
Tracked: 2006-09-07 22:29

ホテル・ルワンダ:神様私たちの叫びが聞こえましたか シアターN渋谷
Excerpt: 本当に人間というやつはどうしようもない。 1994年アフリカのルワンダで民族間の争いが発生し、100万人の罪のない人が殺された。 理由はルワンダがベルギーの植民地になったときに協力したのが少数..
Weblog: 気ままに映画日記☆
Tracked: 2006-09-07 23:50

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 私は映画館で見たんですけど、もうDVDが出ているんですね。ぜひご覧ください。☆ホテル・ルワンダ☆(2004)テリー・ジョージ監督ドン・チードル・・・・・・・・・ポールソフィー・オコネドー・・・・・・タ..
Weblog: ぷち てんてん
Tracked: 2006-09-08 00:53

「ホテル・ルワンダ」
Excerpt: 本当に立ち見させるんだものなぁ! 2/18 シアターN渋谷 にて 監督・脚本:テリー・ジョージ 脚本:ケア・ピアソン 出演:ドン・チードル、ソフィー・オコネドー、ホアキン・フェニックス..
Weblog: こだわりの館blog版
Tracked: 2006-09-08 12:19

あたしはしあわせでした
Excerpt: ようやく時間の工面がつき、観にいけました。    『ホテル・ルワンダ』 スゴぃ映画でした。 あたしの貧困なボキャブラリーでゎ表現できなぃほど。 '94のルワンダで起きた、 100万人の犠牲者を出した凄..
Weblog: Samiano de Angelisの徒然なる日々
Tracked: 2006-09-08 12:35

「ホテル・ルワンダ」 シアターN渋谷 1/21
Excerpt: シアターN渋谷(渋谷区桜丘町24-4) 「ホテル・ルワンダ」 (2004年/南アフリカ=イギリス=イタリア/テリー・ジョージ監督) ネット上の署名運動から上映にこぎつけたという話題の「ホテル・ルワン..
Weblog: はろるど・わーど
Tracked: 2006-09-08 21:13

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 『ホテル・ルワンダ』 (2004)HOTELRWANDA上映時間122分製作国イギリス/イタリア/南アフリカジャンルドラマ/サスペンス/戦争「愛する家族を守りたい」ただ1つの強い思いが、1200人の命..
Weblog: がちゃのダンジョン 映画&本
Tracked: 2006-09-08 21:55

*ホテル・ルワンダ*
Excerpt: {{{    ***STORY***       2005年カナダ=イギリス=イタリア=南アフリカ フツ族とツチ族の間で続いていた内戦が終息、和平協定が結ばれようとしていた1994年、ルワンダ..
Weblog: Cartouche
Tracked: 2006-09-09 01:38

Hotel Rwanda 
Excerpt: 衝撃的でした。 ルワンダの内戦が悲惨であること。 しかし、それよりも、いかによその国の人たちが無関心でいられるかという事実。 映画の中で外国からの報道陣が出てきます。 内戦が始まったと..
Weblog: 有閑マダムは何を観ているのか?
Tracked: 2006-09-09 13:51

嫌われるアメリカ・ Hotel Rwanda (続)
Excerpt: イラク攻撃してから、ますます世界で嫌われ者になっていくアメリカ。 私も、家で夫とニュースの話なんかをしていると度々、 「そんなだから、アメリカは皆に嫌われる」 とか、キビシイことを言いたくな..
Weblog: 有閑マダムは何を観ているのか?
Tracked: 2006-09-09 13:51

「ホテル・ルワンダ」〜混迷と冷静さと
Excerpt: 2004年イギリス/イタリア/南アフリカ監督/テリー・ジョージ出演/ドン・チードル ソフィー・オコネドー ニック・ノルティ    ホアキン・フェニックス ジャン・レノ1994年、アフリカのルワンダでは..
Weblog: お茶の間オレンジシート
Tracked: 2006-09-10 11:21

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 2004年 南アフリカ・イギリス・イタリア 2006年1月公開 原題:HOTE
Weblog: 銀の森のゴブリン
Tracked: 2006-09-10 12:31

映画「ホテル・ルワンダ」
Excerpt: 2004年 トロント国際映画祭 観客賞受賞、 2004年 アカデミー賞 主演男優賞・助演女優賞・脚本賞 ノミネート 2004年 AFIロサンゼルス国際映画祭 観客賞受賞、 2005年 ゴールデン..
Weblog: ちょっとひとことええでっかぁ〜♪
Tracked: 2006-09-10 14:56

ホテル・ルワンダ
Excerpt: テリー・ジョージ監督 ドン・チードル、ソフィー・オコネド&#8722;、ニック・ノルティ、ホアキン・フェニックス、ジャン・レノ他出演 内戦のルワンダを舞台にしたヒューマン・ドラマ。 ルワンダでは、植民..
Weblog: ウゴウゴエーガ!&ケイケイライブ!
Tracked: 2006-09-10 15:04

「ホテル・ルワンダ」 5000人にありがとうといいたい
Excerpt: 映画ファンの署名による上映というのは、アカデミー脚色賞を受賞した「Gods and Monsters」以来でしょうか。 署名活動のきっかけは、「アカデミー賞に3部門もノミネートされ、アメリカでもヒット..
Weblog: 『パパ、だ〜いスキ』と言われたパパの映画日記
Tracked: 2006-09-10 18:00

ホテル・ルワンダ
Excerpt:    1994年。ルワンダの首都キガリ。  高級ホテル「ミル・コリン・ホテル」で働く支配人ポール(ドン・チードル)は、様々なビジネスを駆使し、順調にホテルを経営していた..
Weblog: とにかく、映画好きなもので。
Tracked: 2006-09-10 18:47

ホテル・ルワンダ
Excerpt: ★本日の金言豆★ 「フツ族」「ツチ族」などの「〜族」という呼称は、差別を連想させるものとして、現在公式の場では使用されない。本作では話をわかりやすくするためにあえて使用。 2006年1月14日..
Weblog: 金言豆のブログ ・・・映画、本について
Tracked: 2006-09-10 20:48

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 1994年、ルワンダの首都キガリ。多数派のフツ族と少数派のツチ族の内戦はようやく終息したものの街は依然不穏な空気に包まれていた。ベルギー系の高級ホテル“ミル・コリン”で働く有能な支配人ポールは、ある晩..
Weblog: はむきちのいろいろ日記
Tracked: 2006-09-11 17:11

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 100日間で100万人が殺されたとも言われる いわゆるルワンダ紛争 を描いた作品        ホテル・ルワンダ プレミアム・エディション フツ族とツチ族 ..
Weblog: そこで馬が走るかぎり
Tracked: 2006-09-21 22:15

ホテル・ルワンダ
Excerpt:  {amazon}  1994年4月から約3ヶ月間で80万人〜100万人が殺された ルワンダ大虐殺を描いた映画「ホテル・ルワンダ」ホテルの支配人 ポール・ルセサバギナはフツ族・ツチ族の対立が激化..
Weblog: 悩み事解決コラム
Tracked: 2006-10-15 16:23

映画「ホテル・ルワンダ」
Excerpt: 映画「ホテル・ルワンダ」を見ました。これは凄い映画だと思います。2004年に作られた映画なのですが・・、その10年前の1994年。ルワンダの部族間闘争に端を発する大量虐殺事件は、100日間で100万人..
Weblog: システムエンジニアの晴耕雨読
Tracked: 2006-10-15 23:52

ホテル・ルワンダ
Excerpt: この映画、話題になりましたね。 DVDで鑑賞。 フツ族とツチ族の間で続いていた内戦が終息、 和平協定が結ばれようとしていた1994年のルワンダの首都キガリ。 外資系高級ホテル、ミル・コリン..
Weblog: 映画、言いたい放題!
Tracked: 2006-11-10 11:11

ホテル・ルワンダ
Excerpt: ホテル・ルワンダ プレミアム・エディションHotel Rwanda2004年 この悲惨さはと
Weblog: cinema note+
Tracked: 2007-01-12 14:22

それでも消費の一部
Excerpt: 「ホテル ルワンダ」  『ホテル ルワンダ』 知ってるかい?人間の愚かさを。 っつー幾度となく問われた事のあるテーマの ドキュメンタリー風..
Weblog: 映画 本 コミックレビュー●うきうきウォッチン●
Tracked: 2007-02-01 13:14

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 【ホテル・ルワンダ】 ★★★★★ DVD ストーリー 1994年、ルワンダの首都キガリ。多数派のフツ族と少数派のツチ族の内戦はようやく終息し
Weblog: りらの感想日記♪
Tracked: 2007-02-13 21:39

ホテル・ルワンダ
Excerpt: WOWOWで鑑賞【story】1994年、アフリカ中部にあるルワンダで、ツチ族とフツ族の民族対立による武力衝突『ルワンダ紛争』が勃発した。フツ族過激派が、ツチ族やフツ族の穏健派を100万人以上虐殺する..
Weblog: ★YUKAの気ままな有閑日記★
Tracked: 2007-03-29 10:30

ホテル・ルワンダ
Excerpt: ずっと観たかった作品。ようやく鑑賞です。評判どおり、ずっしり重く、見応えがあり、なにより、ドン・チードルの名演技がたまらない作品でした。ルワンダでの民族紛争が題材。一国内で起こっている内政問題やゴタゴ..
Weblog: しーの映画たわごと
Tracked: 2007-05-07 09:06

『ホテル・ルワンダ』
Excerpt: この憎悪はどこから湧き出てくるのでしょうか。 “人が人を殺したくなる” という感情。 その感情の根源は、何なのでしょう。 「愛する人の命を理不尽に奪われた。」 「死んでしまいた..
Weblog: すきなものだけでいいです
Tracked: 2007-05-29 12:35

ホテル ルワンダ@我流映画評論
Excerpt: 映画を紹介してきて、今回で記念すべき100作品となるのですが、その100作品目に紹介する映画は、『ホテル・ルワンダ』です。 まずは映画のストーリーから・・・ 愛する家族を守りたいと..
Weblog: ジフルブログは映画・音楽・札幌グルメを紹介|GFL BLOG
Tracked: 2007-08-10 01:52

映画「ホテル・ルワンダ」
Excerpt: えっちゃん  この映画 上映されたときたぶん1〜2年くらい前やったと思うけど、渋谷の小さなシアターでやってたんや。 見よう見ようと思ってたけど、結局上映してるときに見られへんかった。 ええ映画やって聞..
Weblog: お〜い えっちゃん!
Tracked: 2007-09-03 22:16

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 2006年1月上映 監督:テリー・ジョージ 主演:ドン・チードル 愛する家族を守...
Weblog: 新!oguoguの日々映画&ビデオ
Tracked: 2008-05-07 22:12

ホテル・ルワンダ
Excerpt:  コチラの「ホテル・ルワンダ」は、1994年アフリカのルワンダで起こったツチ族とフツ族の民族対立による武力衝突”ルワンダ紛争”、フツ族がツチ族を120万人以上虐殺したこの紛争の最中、1200人以上..
Weblog: ☆彡映画鑑賞日記☆彡
Tracked: 2008-08-25 20:16

愛する家族を守りたい。ただ1つの強い思いが1200人の命を救った・・・。―真実の物語―「ホテル・ルワンダ」
Excerpt:
Weblog: Addict allcinema おすすめ映画レビュー
Tracked: 2011-10-15 01:19

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 60点 2004年のイギリス、イタリア、南アフリカ共和国の合作映画で、 監督はテリー・ジョージ、主演はドン・チードルです。 1994年にルワンダで勃発したルワンダ紛争によって、 フ..
Weblog: 我が頭に巣くう映画達
Tracked: 2012-04-02 22:50